ねんねんこ
閲覧ありがとうございます!! ・地雷ないです ・FA自由です ・呼びタメOKです ・もうすぐ誕生日というポストをお誕生日前に発見したらお祝いFAを描かせていただくことかあります ・お別れはブロ解でお願いします
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オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
ライヴァ
カフェを経営してるウサギの女性。冷静かつ丁寧な接客に人気があり、人脈が広い。目つきが悪く冷たいと誤解されがちだか、迷い込んで来たフィルルとフィララを保護するような優しい人物である。一人称は『ワタシ』。 『ワタシはライヴァと申します。力になれるようなことがあればいつでもお声がけください。』
フィララ
竜族の女の子。フィルルの双子の姉。控えめで大人しいが、しっかりしておりフィルルが好きなことができるようにサポートしている。一人称は『わたし』。 『わたし、フィララって言います…!ルルちゃんとは双子で、とても仲良しなんです…!』
フィルル
元気な竜族の少女。フィララの双子の妹。フィララとは反対の性格であるもののそんなフィララが大好きである。一人称は『あたし』。 『あたしフィルル!!ララちゃんはあたしのお姉ちゃんですっごく優しいんだよ!!』
ミノ
かつて大戦争により禁書に封印されていたミノタウロス。メイによって封印を解かれたものの、当時の記憶はなく純粋な少女になっている。しかし、自分が不老不死であることは理解しており、友達といる今を大切にしている。一人称は『うち』。 『うちはミノなの!仲良くして欲しいの〜!』
メイ
図書館の司書をしているヤギ族の女性。一見無愛想で冷たく見えるが、面倒見がよくメイ目当て図書館にくる客も少なくない。禁書からミノを召喚してしまったため、保護する代わりに図書館で働かせている。 一人称は『私』。 『メイよ。手伝えることは手伝うわ。面倒のない範囲ならね。』
ウィル
森出身の狼の少女。怖がられることを恐れ、口元を隠している。自己肯定感が低く、嫌われる怖さから他人と深く関わることを避けようとするが、根は優しく面倒見がいい。レノに師匠と呼ばされている。一人称は『自分』。 『 …自分はウィル。別に怖いなら無理して話そうとしなくていいから。』
レノ
森の小屋に住んでいる男性。上からの頼みで、街で暴れられることを防ぐため下級魔族などを駆除をしている。両親を狼に殺されており、狼に敵対意識があるため、暇つぶしで拾ったウィルのことは一緒にいてつまらなくなったら殺してもいいかな〜と考えている。楽しいことは好きだけど後から面倒になることは嫌いだからやることは選ぶ。一人称は『俺』。 『俺はレノだよ〜。あんたは今楽しい?』
ペノラ
元キングペンギンのぬいぐるみ。紆余曲折あって人間になりたての時に街で迷子になり、カゴメに道案内されてから、元々友達がいなかったこともあり、よくカゴメにイタズラをしかけに行ってる。カゴメに対して冷たい態度をとるが決して嫌いでは無い。一人称は『吾輩』。 『吾輩はペノラ様なのだ!!ふふん、いっぱい敬うのだ〜!!』
カゴメ
可愛いものを愛でるのが大好きなおっとりした女性。元々人間たち側で暮らしていたけど、人外の良さに目覚めたことをきっかけに、人間たちの排他的な考えに疑問を感じたため、人外側の大学に行くようになりそのまま移住した。人外ではライヴァが初めての友達。一人称は『わたし』。 『ふふ〜、私、カゴメって言いますぅ〜…。皆さんとても可愛くって毎日幸せですねぇ〜…!!』
ラン
有名貴族の竜族の女性。友達欲しさに召喚したリアによって両親を消されたことにより周りに可哀想な子扱いされたことに対して鬱陶しさを感じた結果、全部消してしまえば楽だという考えにいたった危険人物。リアを誘い、一緒に行動している。何を考えているかよく分からない。一人称は『私』。 『私はランだよ。私はただ幸せになりたいだけだ。それの何がおかしいんだい?』
リア
ランに召喚された異星人。極度の気分屋で楽しいことにしか興味がないため、倫理的に間違ったことも平気で行うし、デリカシーなんてない。ランの『全てを終わらそう』という考えに対して今までないほどのワクワクを感じたため協力しているが、つまらなくなったらやめるつもりである。一人称は『ボク』。 『ボクはリアだヨ!!何か楽シイことナイ?』
シルビア
マリに幼少期から仕えているメイド。魔女の家系であるため魔女の血を引いており、若干長生きである。魔法はすごく練習すれば使えるが、今のところその気はない。常にゆるい話し方ですぐ煽ったりする。しかし、顔がいいため来客のウケはいい。敬語も何もかも本気を出せばできるが本人曰く省エネであるため、戦う時も肉体術よりその場にある皿やナイフを使うことが多め。一人称は『わたし』。 『あーどうも。シルビアだよ。』
カイ
マリに仕えているメイド。大学生の時に、なんの薬かの説明はないけど大金をもらえる治験バイトで投薬された薬が不老不死になる薬で、そのショックで家出して路地をさまよってた所を2人に発見されてそのままマリに仕えることになった。空手で全国行ったことがあるため、戦う時は肉弾戦が多く、仕事も力仕事が多い。少し弱気だが来客の女性ウケがすごくいい。一人称は『ぼく』。 『えっと…ぼくはカイって言います…。』
マリ
ごく普通のお嬢様。両親は仕事でほぼ居ないようなもの。寿命は普通人間レベル(人間だから)。一人称は「アタシ」。何かと得点をつける癖があり、何点満点かは時によって変わる。シルビアには『ご主人』、カイには『ご主人様』と呼ばれており、多少、特にシルビアに対してはツンデレな節はあるが、2人をとても可愛がっている。一人称は『アタシ』。 『ええ、アタシはマリよ。アタシを甘く見ないあたりはまぁ及第点ね。』
ユウハ
下等魔族にしては自我がある珍しい個体。魔族サイドからも見放されているためヒイロのアシスタント兼観察対象として保護されている。自我があるってだけで頭はそこまでよくないため、よくミスややらかしを多発する。シンプルにドジ。ヒイロのことが大好きで、冷たくあしらわれても諦める気は無い。 一人称は「わたし」。 「はい!!わたしはユウハです!!なにそつよろしくお願いします!!え!?なにとぞなんですか!?!?」
ヒイロ
人間側の研究者。一見穏やかだが目的のためには手段を選ばないため、同じ研究者たちからは恐れられている。研究の目的はあらゆる種族の共存であり、ユウハがなにか手がかりになるのではないかと考えている。ユウハのことは別に好きでも嫌いでもない。普通。恋愛とか持ち込んでいる場合では無い。 一人称は「私」。 「私はヒイロです〜。うちのユウハがまた何かご迷惑をおかけしましたか〜?」
ネル
無慈悲で冷たいダウナーな女性。最愛の姉を亡くしたことから早く姉に会いたいと希死念慮を抱くようになり、手首には常に傷が絶えない。ヴァンとタッグを組み殺し屋紛いのことをしているが、ヴァンに興味は無く従順で楽ぐらいにしか思ってない。ヴァンのことは人前ではハニーと呼ぶが、普段は駄犬と呼んでいる。物を浮かせる能力がある。 一人称は「私」。 「…要点だけ話して。こっちも暇じゃないの。」
ヴァン
路地裏育ちの青年。治安が悪いところで育ったせいか口が悪いところはあるが、ネルのことは慕っていてダーリンと呼び、まるで犬のように忠実でデレデレ。今はネルとタッグを組んで殺し屋紛いのことをしている。影を操ることができ、引き連れている影は「オーヴァ」という。仲良し。一人称は「オレ」。 「あ?何の用だテメェ???どっか行けバーカ!!!」 「Darling〜♡ずっとオレだけ見ててくれよな?」