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オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
鶴海 岳彦(つるみたけひこ)
鶴海家長男。結香の兄。
フラワーショップ『ペタロ』で働いている。
とても温厚な性格。滅多に怒らない。
良くも悪くも優しすぎて、たま〜にちょっとしたトラブルに巻き込まれることがある。
なにか人から頼まれると断れない。
睡眠妨害されることが大嫌いで、
彼が寝てる時に騒音を出すと尋常じゃないぐらいキレる。
鶴海 結香(つるみゆか)
鶴海家長女。岳彦の妹。
個人作家。黒猫をモチーフに色々作ってるらしい。
真面目な性格。キッパリとした態度を持ち、
意地でも意見を変えない頑固強さを持つ。
家だとめちゃボケる奴がいる為、
ツッコミ役として回ることが多い。
大事な人がいなくなることに恐怖を抱いている。
鶴海 紗也(つるみさや)
鶴海家の三女(実際はいとこなので長女)
医者になる夢を持つ医大生。
とんでもなく元気な性格。大抵結香がツッコむ要因の1人。
でも根は真面目なので勉強すごい頑張っており、
部屋は本とか参考書で埋まっている。
寝る場所がないので部屋を分けてるそう。
実は右足の膝から下が義足。
鶴海 知恵(つるみちえ)
鶴海家の四女(実際はいとこなので次女)
平穏なキャンパスライフを送る大学生。
完璧主義な性格…なのだが、少しドジっぽいところがある。
紗也のおふざけにいつも巻き込まれてる、ツッコミ役②
寝相がクソ悪く、定期的にベッドから落っこちる。
自分の髪色が少し苦手。
鶴海 美由(つるみみゆ)
鶴海家の末っ子(実際はいとこなので三女(末っ子)
小学6年生。
元気ハツラツな性格。
鋼メンタルを持ち、ズバッと言うことが多々ある。
時折人間観察をしており、兄達の行動を真似することがある。
ノリがいい。
なんとなく、みんな何かあったんだろうなと思いながら
何も聞かないでいる。
鶴海 修也(つるみしゅうや)
とある資料館で学芸員を務めてる男。修斗の双子の兄。
性格は明るい!笑い声がっはっはタイプ。
収集癖持ちで、わざわざ倉庫を借りるほど集めている。
集めてるものはガラス製品や綺麗だと思ったものだとか。
2人ほど成人した娘がいる。妻は事故死した。
鶴海 修斗(つるみしゅうと)
写真家。修也の双子の弟。
性格は穏やかで優しい。
写真のことになると熱意がすごい。
個展とかやってるほど有名で、
綺麗な景色とか、人の日常を撮ることが多いそう。
趣味で撮ったものは家族の写真が多い程、家族愛がすごい。
鶴海 千代(つるみちよ)
デザイナー兼イラストレーター。真弥の双子の姉。
元気ハツラツ!怖いもの知らずな性格。
自他共に認める超ポジティブ女。
苦労はしてきても別に表に出すことはせず、
楽しんでいこう的なスタンスで生きている。
娘がいる。旦那とは離婚済み。
鶴海 真弥(つるみまや)
流司の妻。紗也知恵美由の母。千代の双子の妹。
鋼メンタル専業主婦。
千代と同じく元気なのだが、家族LOVE味が強い。
旦那LOVE、娘達LOVE。愛おしすぎてやばい。
生まれつきアルビノで、日光に関しては喜之介がかけてくれた
魔法によりどうにかなってるらしい。
実は幽霊が見える体質。鶴海家関係者以外は見えないそう。
鶴海 真子(つるみまこ)
秀二の妻。末っ子。岳彦結香の母。
性格は穏やか。母親味が一番強い。
スーパーでパートのおばちゃんになっている。
人を甘やかすことがあり、定期的に息子達を甘やかす。
ぬいぐるみが好きで、学生の頃は部屋がぬいぐるみで
埋め尽くされていたほど。今はだいぶ落ち着いてる。
実は天パなのをすごい気にしている。
鶴海 秀二(つるみしゅうじ)
真子の夫。岳彦結香の父。流司の兄。
とある洋服ブランドの社長。
自身のことをほとんど顧みない性格で、
基本家族のことしか気にしていない。
もうそれは本人の癖みたいなものらしく、
直そうという努力はするけど上手くいっていない。
家族が酷い目に遭うことに恐怖している。
鶴海 流司(つるみりゅうじ)
真弥の夫、紗也知恵美由の父。秀二の弟。
義肢装具の会社の社長。魔力管を生み出した男。
テンション高い。真弥とほぼ性格が似てる。
子ども達や妻のことをこよなく愛しており、
その愛が強すぎてたま〜にウザがられることも。
みんなが健やかに生きれるようにと願い続けている。
鶴海 喜之介(つるみきのすけ)
鶴海家当主。修也達の父。奈々子の夫。
家族愛が強すぎるミステリアスなおじいちゃん。
最近スマホの使いこなせるようになった機械音痴。
イタズラ好きであり、気が向いた時に誰かにイタズラをかます。
代謝が良すぎて常にほっそい。
昔はとても元気な人だった。
鶴海 奈々子(つるみななこ)
喜之介の妻。修也達の母。
後ろから見守っているおばあちゃん。
嘘をつくのが苦手。結構グイグイいく性格。
心配性なのか、口には出ずよく行動に出ている。
ある意味家事マスターであり、よく掃除するからか
家の内部構造を全部覚えている。
みんなが幸せでいられますようにと願いながら、喜之介と共にいる。
南木 孝介(なぎこうすけ)
青柳雑貨の店長。喜之介、奈々子の友人。睡蓮の夫。
深みがある緑、和服を好む男。
優しくおっとりなのだが、流行に疎く
たまに若い子達のノリについてけないことが多々ある。
大抵お店に来てくれた子達に教えてもらってるそう。
右目は義眼。ただ特別仕様でちゃんと見えている。
南木 睡蓮(なぎすいれん)
青柳雑貨の副店長。孝介の妻。
ぽんやりとかわいい純粋な子。
羽が生えているが、片方しかない。理由は不明。
腕の火傷痕が酷くずっと包帯を巻いている。
心因性失声症を患っており、基本筆談での会話になる。
得意料理はわかめと豆腐の味噌汁。
旦那のことをずっと愛している。これからも、ずっと。
甲崎 修(こうざきおさむ)
フラワーショップ『ペタロ』の店長。喜之介の友人。
サボテンを愛し、サボテンに嫌われている男。
ふわふわしてるけど、実際はしっかりしている。
のに、サボテンに毎度追いかけ回されている。
店長としての尊厳はあんまない…かも。
実は妖怪であるらしいが、大抵忘れられてる。
高津 勇(たかついさむ)
時雨学園の学園長。喜之介の友人。
きっかりしっかり仕事をこなし、
人との関わりもしっかりしてる、しっかり星人。
でも中身はただのおじちゃん。生徒に大人気。
人を傷つける行為に対し過剰に反応することがある。
歴史は嘘偽りなく残す。それが本人のこだわり。
桜崎 隼(さくらざきはやと)
元34代目天皇。喜之介の友人。
世間知らず。不憫なとこがある。
常に怯えており、誰かの後ろに回ることが多々。
困り眉なのもそのせい。
でも友達の前だと、笑顔が増える。
運命を受け入れるつもりでいる。
鶴賀 柳之助(つるがりゅうのすけ)
鶴海家の分家、鶴賀家の者。喜之介の双子の弟。
優しい。結構ストイック。キビキビ動く。
兄貴肌とも言えそう。
少々お口が悪いところもありつつ、
大体行動は優しさに溢れている。
自分だけ平和に生きていたことに複雑な気持ちを持つ。
カナコ
ロータス国にある火の町の町長。
火を操る家系生まれ。生き別れの妹を探している。
天真爛漫で、ちょっと人を振り回しがち。
町長としての仕事をこなしながら、
町民達とたくさんのコミュニケーションをとっている。
実際は寂しがりや。ずっと家族の帰りを待っている。
ストク
火の町の長老(町長より偉い)。火を操る妖精族の者。カナコの父。
性格は呑気。しっかりする時はするのに普段だらしない。
これでも300歳だからまだ若い方だそうな。
いつもはフードを被っているが、大体人前にいる時だけ。
普段は暑いから被らないらしい。
ずっと昔に生き別れた母と娘を探してる。
ミカコ
火の町でストクとカナコと×××と一緒に暮らしていた。
現在生死不明。この立ち絵は行方不明になる直前の姿。
鶴賀 昌史(つるがまさふみ)
鶴海家の分家、鶴賀家の者。柳之助のおじ。
いろんな仕事をしてきたが、現在車整備の仕事をしている。
おっちょこちょいなのか、自分自身のことに疎いのか、
毎度右襟が立ちっぱなし。大抵人に指摘されないと
直さない。左目は怪我して治せなくなった。
過去に不老不死の実験をした際に自身を実験体とした為、
姿がずっと若いままである。
鶴海 浩三(つるみこうぞう)
鶴海家元当主。喜之介、柳之助の父。
亭主関白な態度をとっていた。そのせいかよく妻である幸子と喧嘩していた。
子供たちに対しても良い対応はしてなかったものの、
実際、とんでも不器用なだけで子供達も妻も愛していた。
最終的にいろんな反感を買って殺された。
今は、天国の隅でじっと暮らしている。
鶴海 幸子(つるみさちこ)
浩三の妻。喜之介と柳之助の母。
昔は優しい人だったが、浩三の態度やら離婚やらが相まって、
とても変で怪しい宗教に手を染めた。
昌史の家に当時3歳だった柳之助を置いて行方不明に。
数十年後、遺体として惨い姿で発見された。
顔面は判別不能だったが、服装が行方不明当時と
変わっていなかった為わかったそう。
この立ち絵は柳之助を置いていく前の姿である。
鶴海 千鶴(つるみちづる)
修也の妻。透、一樹の母。
いわゆるツンデレ。修也とはケンカップルみたいに
いつも言い合っていた(子供たちの前ではしてない)
でも、修也を愛してた。息子たちも。
交通事故に巻き込まれ他界。
今は幽霊として、鶴海家に留まり続けている。
鶴海 透(つるみとおる)
とあるバーで働く男。一樹の兄。
だいぶ女性らしい振る舞いをする男。
背がでかい分怖がられがちだそうで、
最近は屈んだりして話すことが増えている。
表情は常にニコニコ。笑顔が取り柄。
成人した娘が2人いる。
鶴海 一樹(つるみかずき)
透の弟。フツーのサラリーマンしてる。
超マイペース。ふら〜ってどっか行くし
ふら〜って帰ってくる。よくわからない。
ポーカーフェイスなせいで表情は分かりづらいが、
心の中では全然表情豊かだそうな。
成人済みの息子がいる。瞳が宝石っぽいのがコンプレックス。
鶴海 栞里(つるみしおり)
ダンサー。SNSでダンスの様子をあげてはバズっている。千代の娘。
自称千代のファン第一号!ママ大好き!
千代によく似ており、スッゲェ元気!
いろんな千代の作品に触れてきたからか
想像力豊か。笑顔が超明るい!
自身の父のことに対し興味がない。
クリス・ジェンソン
ロータス国の国王。喜之介の友人(!?)
天真爛漫。熱血声でか男。
鶴海家が暮らすヒノモトという国が大好きで、
月1、2ぐらい遊びにくる。仕事はしてるちゃんと。
あと寒さに強すぎて年中半袖なので、
半袖国王って呼ばれたりする。
自身の父をこの手で殺したことがある。
五月雨 京(さみだれけい)
岳彦の幼馴染。元ブラック企業勤務者。
頼もしく、リーダーシップが得意な性格。
基本的に何かしら行動する際、先に動いて
先導するのはほとんど京。
岳彦とはずっと仲良し。よく遊ぶ。
過去にブラック企業で働いてたせいか、
定期的にフラッシュバックする。
橋本 霞(はしもとかすみ)
岳彦の高校の頃からの友人。フラワーショップ『ペタロ』の店員。
とても優しい性格で、常に相手のことを考えて生きている。
自分自身がないわけではなく、純粋に関わってくれる人が
好きなだけで別に闇があるわけじゃない。
自分自身がすごい甘やかしてる自覚はある。
岳彦に対し、特別な感情を抱いている。
白綾 圭介(しらあやけいすけ)
岳彦の中学の頃からの友人。良いとこのお坊ちゃん。
気がつけばどっか行っちゃう、子どもみたいにシャカシャカ動く。
世間知らずな面もあり、都会に出るとニッコニコで
ぶっ飛んでいく。たまに京に落ち着けって言われる。
感情が豊かで若干メンタル心配されがち。
友人関係が破綻しないよう気にし続けている。
後藤 元(ごとうはじめ)
岳彦の中学からの友人。
おっちょこちょいでズボラな性格。
一人暮らししてるのに生活力がないせいで、
定期的に岳彦達が『友人として遊びに行く』と
称して家に来てくれるらしい。
実は一時期データキャラを名乗っていた。現在黒歴史。
土屋 波留(つちやはる)
女装だ〜い好き男。紗也の小学生からの友人。
キャピキャピっとしてて、ニコニコってしてる。
ただその瞳の奥は深淵、何考えてんだ。
常に女装状態なものだから、基本家には
女性っぽい服しかない。男ものはない。
紗也に対して心の中ですごい執着している。
右腕は義腕。腕がないのは生まれつき。
閑谷 雫(しずたにしずく)
知恵の友人。大学生。
ポーカーフェイス。そして無口。
喋るときは全然喋るが基本声が小さい。
どう頑張っても大声が出せないらしい…。
知恵に対してどう思ってるかもわからない。
が、友人としての居心地の良さはずっと感じている。
左:鶴海 漆 右:鶴使い
漆
元海の神、現鶴海家の守護神。とても優しい神様。
時折今の鶴海家達に会いに来るらしいが、見えない為気づかれてない、
鶴使い
人間。鶴使いとは、鳩使いと同じようなもの。
本名はわからないが、鶴海家が生まれるきっかけになった。