てつお
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オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
柳 創 (やなぎ はじめ)
「何かあったら頼ってくれよ。力になりたいからさ」
誰にでも明るく対等に接しており、人の為に動ける刑事。人情に厚く感情で動くことが多々、人が救えるなら法律さえ破るようなこともする。
とはいいつつ実は人よりアンドロイドの方が好き。
アンドロイドやロボット、そして相棒の話になると途端に饒舌になる。
好きな食べ物は餃子、嫌いな食べ物は豆腐、あと最近油物がキツくなってきたらしい。
鉄池 遥子 (かないけ ようこ)
「人に認知されなければそれはもう死んでいるのも同然なんですよ」
売れない小説家、人の顔色伺って生きる小心者である。多くの小説を手掛けているがどれも売れず、賞賛も何ももらえなかったが為か自己肯定感が全くない。ただ元気はある、テンションの高いネガティブ野郎。
基本家に引きこもって話を書いている為運動が全くできない、階段登って息を荒げる。
狛井 宇宙 (こまい そら)
「ギター?得意だよ!!弾こっか?」
My Agitatorのバンドリーダーでギターボーカルを担当している。
いつも元気でよく飛び跳ねてる、見た目はかなり幼いがこれでも大学生。行動力の化身で誰にでも距離が近い。けれどしっかり責任感も強く、バンドをまとめるため頑張っている。基本ギターを手に持っていてどこでもいつでも弾ける。
好きな食べ物はオムライス、苦手な食べ物はにんじん。
須河 大紀 (すがわ はるき)
「野球ですか!?おれ前やってたんですよ〜!!ちょっぴり自信ありますよ!」
元野球少年、今は引きこもり(通信制の学校)。エースになれるほどの実力を持っていたが、怒られることに恐怖心を感じ、それ以来外に出ることも少なくなってしまった。しかし野球が嫌いになったわけでもなく、今でも好きだし観戦したら全然盛り上がれる。イヤホンがあれば外も全然歩ける。基本フワフワした性格で聞き上手。
咲崎 ユリ (さきざき -)
「そんな怒んなって〜ほらこれあげるから機嫌直しな。パンの袋止めるやつ。」
変人。言動がふざけており基本へらへらしている。常に変なものを持ち込んでいたり、セグウェイで移動したりする。背も高く明らかに目立つ。だが仕事はしっかりこなす。意外と情で動くところがあり、職務に関係ない時も人助けをしてたりしてる。
辰宮 長涛 (たつみや たなみ)
「オウ!!兄ちゃんに任せとけ!!」
口が悪い。どこでも構わず暴言が出る。
家族のことをとても大切しており逆にそれ以外の人には何一つ興味がない。人と関わる時は基本自分と家族の為。
前にバイクで派手に転んで所々傷がある。顔も傷だらけになり人にジロジロ見られるのが嫌で隠すようになった。
好きな食べ物は蕎麦、ジャンクフードも好んで食べるが結局蕎麦が落ち着くらしい。
スモーキー
「俺は俺の居場所を盗まれたんだ。こんな小さな石ころ盗まれることくらいどうってことないだろ」
本名 久寝 那央 (クスミ ナオ)
いつもは紳士ぶった容姿でバーテンダーで働いている。しかし可愛いものに目がない。脳内が女児。セボンスターとかシルバニアとか集めてるしプリキュアは毎週リアタイで観る。許されるなら可愛い服を着たい。怪盗の姿は顔が隠れるし一石二鳥だと思ってる。
紫野 陽
「ふふふ、楽しいねえ。ずっとこうならいいのにねえ」
自由奔放でどこか子供っぽいところがある。
感情があんまり動かない、というよりなんか薄い(棒読みに近いかも)。
人の命をなんとも思ってないので全然人を盾にするし、した後で大丈夫?とか聞いてくる。あと少し潔癖が入っているので血とかつくと嫌な顔をする。
意外とよく食べる、仕事終わりとかにご飯とか進んで誘ったりする。その割に細い。
酒依 榴次 (さかより りゅうじ)
「これでも刑事さんなんだぞ〜」
基本ヘラヘラしてるおじちゃん。誰にでもちょっかいをかけまくる言えばめんどくさい上司。年中アロハシャツ、サングラス、サンダルのバカンス気分のような服装をしているがこれでも刑事。やるときはやる。
結構遊び人でギャンブルやキャバクラとかに行ってる。が、どっぷり浸かってるわけでもなく支障がない程度に遊んでいる。
バツイチ。
薬子 小太郎 (やくし こたろう)
「誰が子供だ!!!!!!!」
薬剤師。薬のことなら大体わかる、わからなけりゃ舐める。
薬とかよく舐めてるせいかゲテモノ系も容赦なく食べる癖がある。
見た目がだいぶ子供っぽいが中身は大人、合法ショタ。
だけど子供によく間違えられるのをいいことに子供料金で遊んでいることも多々ある、違法成人男性。
基本落ち着いた性格で後方で周りを見ているタイプ。けど収拾つかないと感じたら手が出る。
NSFW
ミス・デスマグナム
「あらやだ、いい男じゃない♡」
狙った的♂は外さない、百発百中の凄腕オカマ。彼女が𝑩𝑰𝑮 𝑴𝑨𝑮𝑵𝑼𝑴を放ち捕まえた男は皆ノンケでは満足出来ないというある意味永久に罰を受けてしまう為、「紫の死神♂」とも呼ばれている。
細身マッチョがタイプでいい男を見つけるとちょっかい♂をかけている。
少し口は悪いがそれも優しさ、彼女は愛と友情を大事にしている。
灯 (ともり)
「ぼくは、きみのひかりだよ」
だいすきなひとをまもるひかりなんだ!
すきなものはメロンパン!だいすきなひとがくれたんだ!
そして、ぼくのやくめはわるいひとをたおすこと!
悪人には制裁を
魚住 海耶 (うおずみ かや)
「おい!一緒に海に行くぞ!泳いで飯食ったら元気になるからな!」
泳ぐのと食べるのが好き、大体出されればなんでも食べる。
考えることがとても苦手、難しいことは他人に任せる。
思い立ったらすぐ行動。後のことは後で考える。他の人が。
須河 皓太 (すがわ あきひろ)
「そんなカッカすんなよ、友達減るぞ。」
本人は探偵と言っているがどちらかというと仕事内容は便利屋に近い。あまり客が来ないしよく競馬に行っては負けているので結構ギリギリで生きている。
弟の方が心配でしょうがないいわゆるブラコン。ちょくちょく実家に帰って様子を見たり一緒に遊んだりしている。弟の恐怖症もあり、急に怒鳴り声を出したりすぐに怒る人が嫌い。
食見 璃紗 (しきみ りさ)
「悪いが人間は食べたことがない。法律というものさえなければ是非いただきたいものだが。」
表情筋が死んでいる。が食事のことになるとまるで目の色が変わったように話す、実際に目の色も変わっている。
元々大学の教授をしていたが、今は国を転々としながら様々なものを食している。高価で美味しいものもあればゲテモノのようなものまでなんでも食べる為胃がめちゃくちゃに強い。
猫被 師乃 (ねこかぶり しない)
「わかってませんねえ、金は人から巻き上げるのが一番いいんですよぉ」
刑事……だが正直詐欺師の方が本職。刑事は人の情報を抜き取る為と警察の弱みを握りたい、信用を得たいなど色々勝手がいいから。鼠講、マルチ商法など色々な手口で人から金を巻き上げている。もちろん金が欲しいからっていうこともあるが何より人を騙すのが好きでやっている。慌てふためく人間を見るのが好き。常に勝ち組でいたい。
カラクリ
「機械の修理ならこのカラクリ様に任せておけ!」
三度の飯より機械が好き、気がついたら機械をいじっている。機械への愛着は運命だと思っている。結婚するなら絶対アンドロイドがいい。修理屋は機械に触れられるしお金ももらえて一石二鳥だからやっているだけ。機械をいじっているからか手先が器用。細かい作業は大体得意。髪はめんどくさいから切っていないだけなのでだいぶ傷んでいる。
永善 光麒 (えいぜん こうき)
「いつかはこの世界を守れるようになる…なんて流石に規模がデカすぎるか?ハハっ夢はデカければデカいほどいいんだよ」
ストイックな性格。人に厳しいが自分にも厳しい。口調がキツめなところがあるが別に不機嫌なわけではない。5人兄弟の長男として育ってきた為面倒見がいい
しっかりした性格だが感性が高校生止まり。そしてパーティグッズを異様に持っている。
仕事人間で私情を一切出さない。
シャンディ
「こんな可愛いボク様の言うこと聞けないの〜?使えねえなあ〜!!!」
未成年だが常に酒を飲んでおり、そのせいかヘラヘラした言動が目立つ。思ったことは全部口に出てしまうタイプ。
小さい体にはそぐわない怪力の持ち主、ちゃんと筋トレとかもしているので努力の賜物だったりする。
よく酒を飲み、よく吐く。右目を失っており義眼になっているが本人は見た目が好きじゃないので隠している。あとなんか笑い方が汚い。
瞿曇 蟷李 (くずみ とうり)
「荷物重そうですね、持ちますよ!これくらい俺にやらせてください」
基本明るく接し、元気がいい。人を助かるのが好きで困ってる人を見過ごせない。
武術に長けておりいわゆる荒事担当である。
学生時代に寂しさを紛らわす為、反抗的な態度を取っていたが、1人の刑事に救われ、憧れるようになった。
今は人を傷つける為ではなく人を守る為に戦う。
それはそれとしてかなり酒癖が悪い。
縫 尊 (ぬい みこと)
「我ながらよう出来てるわ…せや、ここにリボン付けたらもっと可愛くなるんちゃう?」
見た目は可愛いが中身はしっかり成人男性である。ぬいぐるみやアクセサリーを作るデザイナーをしているため、着る服も可愛いものが多い。
趣味でジャズバンドをしている。中学から部活などでずっとやっているのでそこそこ上手い。ドラム担当。
片親がバリバリの関西人の為、関西弁が少し混ざっている。
羞恥心をどこかに忘れてきた。
呉一郎 (くれいちろう)
「ええ?書くものがない?ああそれなら僕が持ってるから!さっさっ書いてっ♫」
どこか子供っぽいところがある。遺書という存在に惹かれ、ジルに殺し屋を勧められてから一緒に行動している。
殺し屋をやる前から小説を書いている。賛否両論な意見が飛び交うような内容でSNSで話題にされたりされてなかったり。しかし本人は書きたいもの書いてお金もらえてラッキー✌️と思いながら書いてるので評価は全く見ていない。
小白 (こはく)
「…いやこの服は別に俺の趣味じゃなくて…詳しくはこっちに聞いてください」
精神があまり安定していない。いつもは大人しいが酒が入ると大声を出したりメンヘラっぽくなる。自傷が絶えずいつも持ってるハサミで腕を切っている。
断るのが苦手な性格で過去にもこの性格のせいでかなり痛い目に遭ってる。人に勧められて薬物に手を出してしまったのがいい例。
服は相方に着させられ…着させてもらってる。
無関 月華 (むせき げっか)
「…ああ、どうぞ続けてください。僕は話すより聞く方が好きなんです、もっと貴方の話を聞かせてください」
いつもニコニコ笑っているなんだか掴みにくい男。今は大学に通っている。
人の話を聞くのが好き。だが当たり障りのない返しばっかりなので会話をするというのはあまり得意ではないのだと思う。
彼女に殺されかけるほどの始末を受けた過去があり、女性が苦手だがあまり嫌がるような素振りは見せない、多分頑張ってる。
鯰屋 国芳 (なまずや くによし)
「ええ〜嫌ですよォ〜なんで興味ないことやらなきゃいけないんですかァ?」
ふとした時にぬるっと現れ、気がつくといなくなっている神出鬼没な高校2年生。大のオカルト好きで逆にそれ以外には全く興味がない。テストは国語以外年中赤点、それに加えたまに授業を抜け出している時もあり留年ギリギリ。
人にも関心を持たないため人の名前は基本覚えていない。気に入られると覚えてくれるらしい。
犬が苦手。
鮫澤 立樹 (さめざわ りつき)
「俺、たまにテレビ出てるんですよ。あ、知ってます?ありがとうございます。」
水泳選手。最近は世界大会に出たりしているため結構有名。顔もいいため結構ファンも結構いる。
顔にあまり感情が出ないためおとなしい印象があるが、実際は脳内がめちゃくちゃ騒がしい。片思いをしている相手には特に。
風和 千夏 (ふわ ちなつ)
「ビッチって…言い方言い方ぁ〜否定はしないけどさぁ〜」
ヤリチン?ビッチ?まあそんな感じ。
正直楽しけりゃいい、気持ちよければいいから男女はあんまり気にしない。抱くのも抱かれるのも好き。初めては中学終わりくらい。男にも手出し始めたのは高校半ばくらい。
たまにボロボロになって帰ってくる。
ちょっとパチンコやってる、遊び程度。
カラオケのバイトをしている。
くるみ
「くるみをてきにするとたいへん。」
小さな子供。だが普通の出身ではなく殺し屋として育てられた。彼女も殺しの才能があり、数多くの人間を殺めてきたためそれなりの精神力がある。彼女はこの仕事か苦痛とはあまり思っていなく、むしろ自分の得意なことができて少し得意げにしている。
それ以外の感性は普通の女の子。可愛いものが好きだし遊ぶのも好き、ケーキも好き。ブロッコリーは苦手。
狐坂 采智 (こさか さいち)
「じゃあこれは君たち若い子に任せようかな、僕はここらで情報収集でもしてるからさ。そんじゃよろしく〜♪」
あっけらかんな人、常にニコニコしていてなんか掴みにくい。が、正義感は人一倍ある為仕事はしっかりやる。
過去に事故で左の手足を負傷しており、今は普通に過ごせてはいるが昔より体が動かなくなった。
只今禁煙中。
井綱 幸助 (いづな こうすけ)
「すみません、こっちも予定があるので。先に失礼します」
あまり感情が乗ってない少し気の抜けた喋り方をしている。
表情は硬いが結構行動に感情が出る面がある。
元々自衛隊の方にいたが、恋人が出来てから時間を作りたくタクシー運転手に転職した。
妻がいた。転職して時間を作るくらいには溺愛している。
社城 梓 (やしろ あずさ)
「はは、冗談を。そんな甘い話じゃないんですよこれは。」
文武両道でカタギじゃないのが勿体無いくらい。拾ってくれた組に忠誠心があり組の為なら手を汚すことも意図も容易く行う。
一人で動いていた時は性格がかなり終わっており組の中でもその非道さは有名だった。
しかし相棒に会ってから大体いつも振り回されている為一人でいた時のあの面影がかなり無くなった。一人で動く時も少し丸くなった。
柄山まる(からやま -)
「ははっ!ど〜も〜!僕が来ましたよ〜柄山が来ましたよ〜!」
よく科学捜査研究所を抜けて現場に遊びに行っている。現場に行ってはちょっかいをかけている。まあちゃんと仕事もしてる。
全身が白いまだら模様になっているため、なるべく隠すためになるべく肌を見せない服を着ていることが多い。
女の子が好きでよくキャバクラに行ったりしてるが、体のまだら模様を見せるのが申し訳ないためか、交際などは特にしていない。
海人宮 マイ(あまみや -)
「誰だお前!あたしか!?海人宮マイ!よろしくな!」
気が強く誰にでも警戒心はあるがすぐに心を開いて言われたことは信じる癖がある。嘘つかれたら怒るけどすぐ忘れる。
いつも暇さえあれば山や海などに行って虫とかを捕まえて創作料理をしてる。(美味しいかどうかは確率)得意料理は昆虫食。
作ってはいろんな人に食べさせてるらしい。
ダークネス岡本というカブトムシが相棒、いつも肩に乗っている。
黒尾 狸奴(くろお りと)
「家?そんなもの作りゃ良いだろ」
ぶっきらぼうでいつもなんだか上から目線。
気がついたら家無しになっていたが本人は特に気にしておらず野良猫と暮らしてたり、カラスと喧嘩してたりする。よく拾い食いするので体も丈夫。
運動神経は良いが頭が悪い。わからないことはその場のノリでどうにかするか人に任せる。
徳島 正治(とくしま しょうじ)
「…カメラ?ああ仕事柄常に持っていたいんだよ。」
大人しい性格。自分から意見を言うことが得意じゃないタイプで、人に言われたことを断れない。ただマジで嫌な時は嫌と言える。
駄菓子が好き…というより駄菓子屋が好きでよく行っているからか近所の子供にやけに好かれてるしよく遊び相手になってる。
昔から趣味で写真を撮っている、今は仕事で使うことが多くなったカメラも昔から愛用しているもの。
アイリス
「早く要件を言ってください、暇じゃないんです」
感情が乏しく機械のような人。最低限の会話を好む。レプリカを作る技術においても人間味がなく、それこそ絵をそのままコピーしたような出来映え。大体のものに興味がなく、美術館に行く、レプリカを作る以外の行動を自分からしない。たまに日向ぼっこしてる。ソーラー発電なのかも。
手癖足癖、口が悪い。
津賀 裕司(つが ゆうじ)
「好きに言っとけってんだ。俺は仕事に戻るからな」
兎田 澄玲(とだ すみれ)
「私は兎田澄怜、何かあったら私のところまでおいで。」
よく笑顔で接してくるつかみどころのない女性。
色々適当なところがある、交際関係は特に酷く老若男女問わず色んな人と付き合っては別れてる。
医者とは思えんほど煙草を吸う。酒は強い。
ナレッジ
「どうもみなさん初めまして。ナレッジと申します。さて、ここらでお近づきの印に一つ楽しい話を。」
突然雑学を教えてくれるよくわからない人
学ぶことが好きで色々なジャンルを少しずつ学んでいる。
表情が動かない。何考えてるかわからない顔をしている。
呻堂 真音(しんどう まこと)
「素敵な人だ。今度是非君も舞台に立ってくれないか?きっといい作品になるよ。いや、させてあげるよ」
男性口調で美貌を持ったいわゆる「王子様系」の女性。演劇部で数々の賞をもらっている。しかし、彼女は王子様になりたい訳ではなくあくまで引き立て役。演劇でも彼女が主人公を演じることはないが彼女が助演をした劇団はいつも主演が賞を貰っている引き立てる天才。
出雲 山山(いずも さんざん)
「山は好きです。心が落ち着くし何より登頂した時の達成感が好きなんです。」
登山サークルに入っている大人しめの大学生。
勉強も運動もそれなりに出来るが運だけ異様に悪い。散々な目にあっているからかメンタルも比較的弱い。
山が好き。元々運動するのが好きだし、心が落ち着くから。
いつもお守りを持ち歩いているがそれでも運が悪いらしい。効いてないのか、お守りを持ってしてもこの有様なのか。(PL情報:後者)
尾花 霊枯(おばな れいか)
「こんなことを調べる理由?気に食わないからですよ。好きか嫌いかって言われたら嫌いです。」
あやふやなことが嫌い。白黒つけないと気が済まない性格。
存在自体があやふやな幽霊や都市伝説、UMAなどの解明をしたいために今オカルト関係のモノを学んでいる心理学部の学生。
正直オカルトはそこまで好きじゃないっていうか嫌い。はっきりしてないから。
別に短気なわけではないので優柔不断な人が苦手ってわけではない。
覆平 未汎(おおひら みひろ)
「……悪いが今は1人にしてくれないか」
1人を好む天才教授。
分野は生物学、細かく言うと遺伝学だがその他も基本は身についており生物学であれば大体わかる。
人と関わるのが苦手な為、大事な話以外の会話、人間関係は助手に全振りしている。助手とは普通に会話できるらしい。
体力が無く、理由がなければ自分から外出をしない。そのくせベッドで寝ずにソファで寝ようとしてまともな睡眠を取ろうとしない。
栖田 航生(すだ こうせい)
「で、ここでキスしてハッピーエンドってワケ!……って冗談ジョーダン!」
ひょうきんなヤツ。お気楽主義でよく部員にちょっかいかけてる。というより本人が真面目な雰囲気苦手なのでなるべく明るくしてるって感じ。真面目な人がいるとついついおちょくってしまう。演劇部の副部長であり、脚本も手掛けているが無茶振りが多い(最終的にはまともな脚本になっているが)
八木宮(やぎみや)
「その日は……空いてますけどどうせ残業があるので無理ですね、すいません」
仕事のせいか元からなのかわからないが感情が死んでる。さっさと極楽浄土に行きたいなとかしか思ってない。
トランプは気づいた時からいじってたし今も時間があれば遊んでたりする(そんな時間ないけど)宴会でよくやるマジックは趣味の延長。
たまにわけわからないことでツボに入ることがある。
世渡 渡浮(せと ただちか)
「…世渡。どうも」
物静かな刑事。荒事や捜査などを徹底している。
突然背後に居たり終始無言の事がほとんどなのでよく怖がられているが単に人と話すのが苦手なだけ。人と話すのは相方がやってくれるし別にいいかなあの気持ち。話はしない代わりに相手のことをよく見る癖がある。
無口ではあるが人に情を持ちやすい。たとえそれが犯罪者であっても。
交際経験はあるがかなり昔で最近は仕事優先で交際はしていない。
椛
「いやあ…私綺麗に研がれた刃物に目がなくって……」
丁寧な所作をする男性。基本敬語で話し、物腰はいつも柔らかい。が、それは表の話。
趣味は、刃物をコレクトすること彼の部屋には刀はもちろん、包丁やハサミ、なたなど多数の刃物がズラリと並んでいる。
綺麗に研がれた刃物を見ると性的興奮を覚える。その刃物で切った物も同様。
刃物と赤色と化野の作るラテが好き。
鬼嶋 杏太郎(きじま きょうたろう)
「初めまして鬼嶋と申します。どうぞお見知り置きを」
表ズラは良い人のフリをしているが実際は笑いながら人を踏むような外道。
しかし組員には普通に優しい。仲間想いなヤツ。子供にも気持ち甘い。
少し料理が出来るが上手くできるかは1/2の確率。組員に振る舞ってたりする。失敗しても出す。まずい料理嫌そうに食べてるところ見るのが楽しいらしい。
頭はそれほど頭は回らないが体術に長けている。努力ではなく才能
William Martin(ウィリアム マーティン)
「悪いけどこれは譲れないな。ごめんね」
ふわふわした性格だが正義感は人一倍あり、芯はしっかりしている男性。悪事以外の話になると押しに弱くなりついつい流されることも。基本人に合わせることの方が得意。
20代前半まで陸軍として働いていたが、事故で左足を失った。リハビリを経て今は義足の生活に。
上手く動かないことを機に脱隊。それでも未だに人のために動きたいと強く思い、今は刑事として働いている。
天手 翔佳(あまて しょうか)
「おはようございます、本日もよろしくおねがいします」
大人しい性格であんまりリーダーっぽくはない。しかし人助けをするとなると話は別。
人を助ける為にチームにも自分にも厳しくなる時がある。
体格や見た目でよく男と勘違いをされるが特に気にしていない。むしろ女だからと舐められるよりは幾分もマシだと思っている。
筋肉が好き。趣味は筋トレで体に負荷をかけている時はなんだか楽しそうだったりする。
灰賀 真久郎(はいが まくろう)
「チッ……また面倒事増やしやがって……」
副社長と新人社員が見事な暴れっぷりを見せてくれるのでその対応に常に追われている。
ストレスが溜まるとタバコを吸うが常にストレスの原因が目の前で暴れてくれるので常にタバコが離せない状態。白い部屋を作るのに肺はまっくろくろすけなのである。
元々沸点はそこまで高くなかったが、この会社に入ってからさらに低くなった。
実は重機免許を持っているが周りには言ってない。
日立コマツ
「じゃじゃーん!可愛いボクのお出ましだよー!!」
可愛いものが大好きな男。警察になったのもミニスカポリスの服が可愛いから。しかし彼の可愛いはどこかぶっ飛んでるところがあり、重機に向かっても言っている。彼から見たら重機も可愛いらしい。ちゃんと愛でるだけじゃなく動かすこともできる。
こう見えてもかなり頭がいい。服装で仕事決めてるぐらいなので結構なんでもできる。
三 珀(みたび すい)
「それは真侑の方が知ってる、聞くなら向こうに聞くといいよ」
いつもゆらゆらしているなんだか不思議な人。たまにぼーっとして遠くを見てたりする。
文武両道でおまけに顔がいいためよく人に集られているが、本人は他の人には目もくれずに親友である生田目真侑のそばにいる。
とにかく彼ににべったり。生田目以外の人と2人でいるということがまずない。
標 颯太(しめぎ ふうた)
「じゃ、あとはエリートちゃんたちに任せるわ。頑張って〜👋」
サボり魔。会議などは基本寝てる。
地頭は良いがその頭が動いているところはあまりない。本人曰く疲れるからあんま動かしたくないだとか。
人をイライラさせる才能がある。ノンデリとかではなくわざとやっているため、マジでタチが悪い。太刀使いだけにな笑
サングラスは実は度入り。意外と目が悪い
咲崎 ツクシ(さきざき -)
「大変そう?いえいえ、僕がやりたくてやってるだけですから!」
いつも明るく前向きな高校生。
家族の代わりによく家事をしている。今は料理を極め中。
好奇心旺盛で色んなことに興味を持ち、楽しそうなことを見つければとりあえずやるが彼のスタンス。
ノリの軽さが異常で二つ返事で返ってくる。ここらは姉によく似ている。
休日に一人暮らしの姉の家に行って料理を作ったりなどをしてたりするくらいには姉弟仲がいい。