あきと
絵を描くのが好き
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オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
桃花ミク
とある名門校通う少女 笑顔が素敵。校舎を破壊できるほど怪力。 筋トレが趣味で逞しい体をしている。 学問、スポーツ、芸術どれに置いても好成績を残す天才。 男女問わずモテるらしい。 双子の弟がおり、とても仲が良い。 弟のことになると思わず手が出るので要注意。
松井アキオ
とある名門校に通う男の子 高校デビューでメガネからコンタクトに変えた男。 実家がカフェを経営しており、その手伝いをしている。 高校の合格発表の日、すれ違った少年(ミオ)に一目惚れをし、「スッゲェ美人•••••••••。」と呟いて本人に引かれている。 そんなミオとは今は友達。ミオとの絡みを見た人たちからはよく忠犬扱いをされている。 器用貧乏で割となんでもできる。
桃花ミオ
とある名門校に通う男の子。 可愛いものが好き。メイド喫茶でバイトをしている。 芸術系の技能に長けている。 初対面の態度はあまり良くないが、仲良くなると心を開いてくれる。 男子トイレに行くと呼び止められる(性別を間違われる)。 双子の姉がいる。姉のことが大好き!明らかに周りとの態度が違う。 美大に進学。その後アーティストとして活躍することになる。
神城椿
カミシロという組織のお頭。怪異退治をしている女性。 生まれてまもなく両親は暗殺されて死亡。父方の兄の養子になるが、中学の時に射殺されて死亡。 ようやく養父の後を継げる年齢になったことで再結成されたのがカミシロ。 正義感が強く。何事もスマートにこなす。所作も美しい。 和服を好み、洋服を着てる日の方が少ない。 あまり人と関わってこなかったせいか相手にとって都合のいいような言葉を分析して口に出す。
岡松力也
カミシロの組員。 小さい頃、ここの頭と親同士が交友があった関係で椿は妹のような存在。よく遊んでいた。 しかし椿の父の射殺時、隣にいたにもかかわらず助けられなかった。(なんなら力也を庇って死んだ。)ため、椿に合わせる顔がなく、しばらく関わりがなかったが、その椿が危険な仕事をしていると知りいてもたってもいられなくなり加勢している。
名原由貴
カミシロの組員。 怪異事件に巻き込まれた父親の死をきっかけに引きこもりになっていた。当時死因を知らされなかったが後に怪異の存在が世間に明るみになり、父の死もここに関わりがあるのではと思い復讐ののためこの組に入った。 この物語の主人公。 IQが高いが運動真剣がカス。そしてもやし。 どうやってこの世界を生き抜くんだ。
神無美咲
カミシロの組員 ロリータ系の服を好んでいる。しかし年齢とそぐわない格好をしていることに不快な目線をされてることに気づいており人間不信気味に。 ある日怪異に襲われていた時椿に助けてもらい、自分の容姿を綺麗だ(あまり人に興味がないため見た目で年齢がわからないため10代だと思っていた)と言ってくれた椿に一目惚れ。椿を追いかけて組に入る。 若干ヤンデレ気味。
影山彰翔
カミシロの組員……ではなく高校生。 椿が高校生の時に押し付けられてそのまま手続きをし、弟ということになっている。 本当はカミシロの一員として働きたいのだが、危険だからと椿に止められている。 しかし人手が足りないためなし崩しに働けている。狙撃の訓練をしており、狙撃が得意。 部活では演劇部の部長。 うさこさん(うさぎのマスコット)が好き。
山茶花
椿と容姿がよく似ている鬼。角を隠すことができ、髪を伸ばすことも可能なため、椿の真似をして組員にいたずらをするのが好き。 まだ子鬼だった時、人間界に迷い込んでしまった山茶花。その時に名前と居場所をくれたのが椿の父親だった。当時まだ椿は生まれていなかったため、お互い対面をしたことはない。 椿のことが嫌い。 神器持ちの鬼神だったがとある事件があり指名手配入り、下界での居場はない。 神器は鏡。
シロ
角が未発達の鬼。 子鬼の頃、よく虐められていたのを山茶花が止めてくれた。彼のように強くなりたくて彼の周りを付き纏っていた。 次第に山茶花の方が折れて弟子になることに成功。 しかし角が小さい限りは妖術の成長に限度があるため物理攻撃を育てている。 話すことが得意ではなく、頷く、首を振る程度での意思疎通を好む。大抵の会話は山茶花の通訳が必要になる。今は椿がシロの言葉を読むことに挑戦中。正解率は5割。