どん
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作品集
Collection of Artworks
オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
ズヴェール・ヘイエルダール
男/1982年生まれの22歳 ノルウェー人 193cm53kg メタラーで、ヘヴィメタルやブラックメタルが好き。 元々ガチ陽キャで陰キャを見下しているタイプだったが、付き合ってた彼女が浮気した後全てに絶望してしまった。 メンヘラ気味なところもあり自傷癖がある。 実は小心者。 最終的にショットガンで自殺してしまう 一人称 俺 二人称 呼び捨て ○○さん
gorecore
男/1922年生まれ。永遠の36歳 ロシア人 199cm99kg 不老不死の人外になってしまった男。 元々ソ連軍に従事しており、そこで出会ったレインという女性と結婚した。 1958年に原因不明の頭痛、吐血を催した後、人外化してしまい、妻を食い殺す。 それ以降全てに絶望している。 死にたくても死ねず、今も生きている。 ズヴェールは後輩のような存在 一人称 俺 二人称 呼び捨て
フェルカとイェルシカ
性格が真反対な元墓守の双子の兄弟。 常に真顔なのが兄、常に笑顔なのが弟。 2人とも頭が悪いので騙されやすく、バルギルエルに都合のいい奴隷だと思われている。 弟のイェルシカは兄のフェルカに対して異様なまでに劣等感を抱えており、 ごく稀に殺人衝動にかられてしまう。 フェルカは弟の事が好きだが、狂気的な側面や時折見せる倫理観の無さだけは本気で嫌っている。 一人称 俺 二人称 お前 ○○様
システッとタンロク
ハツカネズミの双子の姉妹 😊が姉 😌が妹 二人で珍しい薬などを売る仕事をしている。2人とも抜けているように見えるがとても頭が良い。 夜にはネズミの姿に戻って暮らしている。とても仲が良く、喧嘩をしたことがない。 富貴蘭琳の手伝いもたまにしていて、富貴蘭琳の命を狙うフェルカ達と関わることになってしまう… 一人称 私 二人称 ○○様
レイン・ブラッド・ドレッドノート
gcことgorecoreの妻。スコットランドとロシアのハーフ。 女/1921〜1958 身長135cm 体重37kg とても頭が良く、戦場で看護婦をしていた。若い頃の勉強が全くできないgcに英語を教えたのも彼女。 gcにかなり気に入られており、彼女もまた彼を気に入っていた。 左目は事故で視力が低い。 1958年にgorecoreに殺害され遺体も食べられてしまい完全に無い。
エルゼンシュタール
男、1920〜1947 ドイツ出身 身長181cm 体重71kg 残忍な性格のナチスの軍人。 元々とても美しい顔立ちだったが当時のgcにこのような顔にされてしまった。 父親のように医者になりたかったが、徴兵されてしまう。しかし知性を活かし、残忍な事をしている。 犬が大好き。捕虜を犬として世話していたことがある。 gcの事はめちゃくちゃ嫌い
皭ゞ科 弥仏晩楉榴
皭ゞ科バンザクロ医院の医者。 身長は140cm程度、まるで子どものような見た目だが本人曰くもうかなり大人らしい。 アリミという人型ロボットと共に暮らしている。 そこ抜けて明るい性格で、 アリミが自分自身を人間だと勘違いする度に、あなたは機械だと指摘してあげている優しい一面がある。 彼女いわく、みんな私の葬式を見た事がある。とのこと。 意味は分からない。
皭ゞ科アリミ
皭ゞ科バンザクロ医院に従事している寡黙な青年。 180cm 左腕以外を失ってしまった青年の心臓が移植されており、血液が無いと機会なのに実質的に死んでしまうことになるので、スワヱに世話されている。 スワヱの事を信頼しており、よく言うことを聞く。  たまに機械なのに人生を悲観し、希死念慮を語り出すので変ではある。
アリミ
16歳 身長95cm(両足がないので) 40kg 少しだけ女性的な口調で話す、ミステリアスな青年。 こちらをからかうようにニヤニヤしながら話すことも多かった。 とある事故で両親が死亡。産まれてくるはずだった妹ももちろん死亡。 彼自身も左腕以外を失い、視力や聴力も低くなってしまった。 何度も死のうと試みたが全て失敗。今は無口になってしまった そんな彼を見兼ね、とある医者が彼を助けることにした。
富貴蘭琳
霊骨院という東洋の偉大な研究所で唯一女性医師で最高位を持つ、とっても博識な女性。 常に落ち着いていて穏やか、論理的に物事を考えている。 性別に拘らない口調で誰にでも平等。 霊骨院には未だに男尊女卑が根付いている為、男からイヤな顔されることもあるが全く気にしていない。 なかなか不思議ちゃんで宇宙人ではないかと噂されているが…… カージナリスという助手がいる。 一人称 私 二人称 あなた、○○