藻月もにゃ
私が神だ
無断利用禁止Unauthorized Use Prohibited
AI学習利用禁止AI Training Use Prohibited
オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
コツ
無口な宇宙人の女の子
感情表現が苦手な為見た目の色を変化させて表している 白と黒にはならない
感情に合わせて自然に変化する訳ではない
鎌を使って戦うが手に持ったフリで戦う
喋り方は独特で単語だけを繋げた喋り方
赤 怒り
オレンジ 恥ずかしい
黄色 喜び
黄緑 余裕
緑 驚き
水色 悲しみ
青 落ち着き
青紫 困惑
薄紫 企み
紫 バカにする
茶色 複雑
ニコ
銃が大好きな明るい女の子
相手を煽る事が大好きでその相手の反応を楽しむ
戦闘を好み特に強い相手との戦闘が大好き(でもめったにない)
人のミスを腹を抱えて大笑いするタイプ
二へが嫌い(と思ってる)
銃を愛している
無限に撃てる銃を作る事が出来る
撃った弾をコントロールする事ができて
右の敵に当たれと考えたら右の敵に当たるまで追尾する事ができる
リアン・ロゴト
体が小さいのが気に入らない女の子
そのせいか大きい物が嫌い
ハンマーを使って戦う、ハンマーで潰れた時の音が大好き
戦闘大好き邪魔するのも大好き嫌そうにされるのも大好き
たまに凄い大人しくなる時がある
ロトに肩車して貰うのが好き
自分が可愛い事を理解しているが可愛いと言われるのはムカつく
かっこいいと言われるのもムカつく
ロト
基本的にやる気がないお兄さん
周りを見下している(物理的にも)
敵の事をお嬢さん、お兄さんと呼ぶ、子供に話しかけるような口調
あからさまに煽りはしない
目は本来の目では無い
二へ
能天気な子
チェパーニョのリーダーを務めているが信じられない程扱いが酷い
誰に対しても本気で戦ったことが無いくらい本来は強い
すぐ泣く、割とピュア
怒ると誰よりも怖い
性別は妹のニコしか知らない
ラムという爆弾を生成する能力があり効果も爆弾ごとに分ける事も出来る
爆弾という名前なだけで割と何でも出来る
実はニコよりも身長が低いのを気にしている
ノト
ナイフが大好きな明るい女の子
モン以外には誰に対しても敬語で話す
敵に対しても礼儀正しく話す
ノトの攻撃はとにかく痛みを与えることを目的としている攻撃の為殺傷能力はそこまでない
生まれた時の記憶はなく最初はグレーの服だけを着ていた
育てられてないのに幼少期から戦闘能力が高く
食事や水分を摂る事を覚えたのは二へに拾われた後だった
モン
読書が好きな女の子
いつの間にか仲間の世話係になっている
かっこいいと思われたいので可愛い物が好きなのを隠してる
(隠せてない)
生まれた時の記憶はなく最初はグレーの服だけを着ていた
育てられてないのに幼少期から戦闘能力が高く
食事や水分を摂る事を覚えたのは二へに拾われた後だった
二への事を親のように慕っている
坂本 凪 (さかもと なぎ)
研究所で働く職員
真面目でいつも冷静に仕事をこなす
同僚の志希の事が好きたが自分なんかが好きになってしまった事を申し訳なく思っている
志希が教会に通っているのをあまり良く思っていない
髪で隠れている方には視力の無い目が二つある
元々は実験体だったがとある研究員が研究所に話をつけ実験体から抜け出す事が出来た
本人はそれを覚えていない
自傷癖があり腕を人に見せたくない為半袖を着る事は無い
奥谷こねん
実家暮らしの顔だけは良いお姉さん
頭に何か付けていないと落ち着かない変人なので必ず何かを付けている、付けることが目的なのでカチューシャをよく着けているがカチューシャの意味が無い
料理が壊滅的で過去にキッチンをめちゃくちゃにした事がある、今はキッチン出禁にされている
顔はスカウトが何回もくる程の美人だがめんどくさいので全て断っている
20歳を超えているがメイクをした事もスキンケアをした事もない
レオナ・ネファリス
ネットで情報屋をやっている少女
ふざけた名前でやっているが実績があるので信頼度は高い
非常に頭が良く自作のAIロボットを作る程の才能の持ち主
しかし扱いが酷い
こねまる(こねん)の大ファン
猫耳ニット帽はこねまるが配信でお気に入りと言っていたのを聞いてから着けている
深夜にネトゲをしながらお菓子とジュースを嗜むのが好き
気に入らない奴が居たら特定して情報をばら撒く
自分が可愛い事を自覚している
うさぎもどき
うさぎのような見た目のなにか
うさぎではない
春が作った存在で様々な個体がいる
基本的な個体は春の実験の手伝いをしているがただ遊んでるだけの個体もいる
目と鼻のように見えるが実際は三つの目を持っている、それを見ると春が怖がる為目を閉じていろと言われている
アロ
どんな状況でも明るい女の子
瓦礫の中で名無と暮らしている
謎の声が聞こえるのが少し悩み、だけど助けてくれる事が多いので悪い存在だとは思っていない
元々は教団に居たがその謎の声に導かれ教団から抜け出した
強い回復力を持っていてかすり傷程度なら数分で治る、アロがいるだけで近くにいる者も回復力が上がるが本人は気づいていない
アルレット
天使、ティレストが生み出した子供
複数の子供が合体している存在で身体のような部分は全て眼球の形が変化したものである
踊る事が好きでよくティレストに踊りを披露している
カルミストレア・パラ・ジーア
可愛い物が好きな妖怪の女の子
元々は森で家族と平和に暮らしていたが森が燃え住む場所と家族を失った
家族と暮らした思い出を捨てれず崩れ壊れた家で一人で暮らしている中
肝試しで森へ来た複数の男に強姦された
満足して帰ろうとした男達をスコップで殺し、原型が無くなるまでぐちゃぐちゃにした
そこから男を強く強く恨んでいる、
女の子には優しい
名前は偽名
ケイター
レオナに作られたAI
表情はずっと同じ、目を閉じることは出来るが口は閉じれない
髪、瞳、服がクロマキーになっており、その部分に動画や画像を出したりする事ができる
たまにそれで外見の色を変えるのが楽しみ
意識だけを画面の中に移す事も出来る
0.6
研究所で暮らしてる実験体の女の子
誰に対しても友好的に接する
基本何も無い白い部屋の中で過ごしているので一人でいることが多い
お父さんの事がこの世の何よりも大好き
外に出た事も教育を受けた事もない為色んな事が分からない
やっていい事と悪い事の区別がつかないが、お父さんとドクターから言われた事は守る
0.6を名前だと思っている
研究所の子供の世話や処理を時々任される
食べる事が大好き
メーチル
薬を愛している研究所の看護師
自分に使うのもモノに使うのも大好き
基本的に薬はまず自分で試すが痛みを感じない為必ずモノでも試す
ネクタイはリボンのようにペラっとしていて伸縮自在で伸ばして切って縛るのに使っている
頭についているカプセルは周りを巻き込んで死ぬ自爆用
ナース帽のようなものを付けているが帽子ではなく柔らかい刃物、あまり使わない
実験体の子のには優しく壊れ物を扱うように接している
ペルディーネ・ナモルデ
館の主をしている少女
館はペルディーネの力で純粋な者以外は見えないようになっている(塊は除く)
口にはチャックがあり、喋る時だけ動かして喋る、機嫌が分かりやすい
1人になるのを嫌う、会話が無くても誰かが居るのを好む
長く生きているせいか身体が破れたり取れたりする事もあった、完全に壊れたら新しい物で代用している
ミレイア・ピノ・スペローラ
柱のような雨の中にいる少女
表情は硬いが友好的で友達も多い
ミレイアと手を繋いでいると水の中でも息が出来るようになる
身体は常に冷たく、温まることはない
雨の上の方に登ってから外に出て下に落ちる遊びが好き
頭にある月のような形の飾りは泡が変化した物、硬い
皮膚は柔らかくもちもちした肌触り
髪の中には猛毒がありそれを刺して生き物を殺す
弱霧
孤児院での磨めに耐えられず逃げ出した途中で研究所に連れていかれた。
研究所にきた最初の頃は恐怖で一言も喋らない子供だった。
孤児院とは違い皆優しく接してくるので研究所は良い場所だと勘違いしていった、実験を受けてそれが勘違いだと気づいたがもうどうする事も出来なかった
研究所から逃げ出して瑠姫に助けられてからずっと瑠姫の事が好き
瑠姫の事を守りたいと思ってはいるが自分じ
や何も出来ないと思っている
ゆらり
まじなの元に居る少年の妖怪
気弱で臆病な性格の為、元々は別の森でひっそり暮らしていたが、ある時山火事が起き住む場所を失った
人間の元で暮らそうとした事もあったが妖怪というだけで酷い目にあい人間には近づかなくなった
渦巻きのような髪は伸縮自在で物を取るのに使ったりもしていた
みんなと遊ぶ事は苦手で一人でいる事が多い
まじなの事は信頼している
名無
アロと一緒に瓦礫の中で暮らしている少年
物心がつく前に両親から捨てられ研究所に連れて行かれた
研究所ではよく騒ぐ子供だったが徐々に静かで聞き分けのよい子供になったそう
研究所から逃げてきたのをアロに救われ一緒に暮らしている
名無という名はアロから付けてもらった、凄く気に入っている
左目の中にいる██にずっと話しかけられている、それを絶対に見せたくない為ずっと左目を閉じている
鉄穴 鍵
無口で何も反応が無い
いじめられてる同級生を助けようとして自分が標的にされてしまい
口に出すのもおぞましいいじめをされて姉に助けを求めて心に鍵をかけられてしまった
いじめの苦痛はなくなって虐めもなくなったが幸福も得られなくなってしまっている
ただ何かを返して欲しいとだけ考えてる
元々は明るく優しい性格だった
鉄穴 南
明るくいつも笑顔
勉強もスポーツも何でも出来る優等生
妹の鍵の事を心の底から大切に思っている
虐めで苦しむ鍵の為にあやめから鍵?を貰い心に鍵をかけた
鍵が外れてしまったらまた苦しんでしまうからと外す気はない
柊 奏
中学2年生の男の子
人当たりも良く周りからも好かれる存在
祈に対して強い執着心を持っていて友達(仮)に根回しをして虐めさせていた
そんな祈が自分のせいで虐められて居たと知り、自殺をした事に対して心の底から失望した
強い執着心が具現化しレナとして現れた祈の事を縛り付けている
ルデジアル
研究所の職員
いつも気だるげであまり話す事を好まない
実験体達を扱うのはあまり好きではない為基本書類の類の仕事をしている、実験体達に好かれるのは面倒で気分が悪く感じるので極力話したくない
別に研究所の事は好きではないしそんな所で働く自分も好きではない
フラン・リーン・レンティナ
自分の事を守られるか弱いお姫様だと思っている
常に守られる前提で動く為本来は強いが攻撃はせず逃げだけをする
でも仕事の時はちゃんと殺す
どんな時でも決して泣かない、泣いてるお姫様なんて可愛くないし情けないだけだから
回復力が強く痛覚もない為腕がちぎれようが特に気にしない
アルクスが自分を守ってくれない事を疑問に思っているが嫌いとは思わない
イルルージア
夢の天使
いつも困ったような表情をしている、おっとりした口調で寝かしつけるような喋り方をしてくる
目は4つあり、リボンの中にある星と髪にも目がある
本当の手は普段は髪に紛れている
夢と現実の区別を付けなくさせて精神を壊す、そして作り上げた夢を具現化させる事も出来る
彼女の本当の手に包まれると失明してしまいます、永遠に現実を見ることは無いでしょう
シオ
近の国に住んでいる少年
穴の空いたバケツを被っていてそこにペンで顔を描いて表情を変える
自分の顔に自信がない為バケツを被っている
絵を描く事が好き
心優しく迷い込んだ人を優しく案内したり元の場所へ返してくれる
身体能力が高く、木にぶら下がるのが好き
加瀬 春
光と二人で実験をしている
脳内には基本実験しかない、三度の飯より実験が好き
非常に鈍感、というか周りにあまり関心がない
実験の結果常に涙が止まらない、皮膚が少し溶けてる、顔も青ざめてい
好奇心が強く小さい頃は素手で火を触ろうとするなどやんちゃだった、今は素手ではやらない
面倒事は基本光に任せている
語尾になのねがつく
怖いものは苦手
スターモ
研究所から逃げてきた実験体の1人
元々は人間だったが家族に売られ実験体となった、研究所から逃げ出して家族の所へ戻ったが化け物だと罵られ追い返された
スターモという名は自分で付けた名前
家族に対して敬語で話していた為敬語以外で話すのが難しい
家事は料理以外なら基本完璧にこなせる
自分の手で直接何かに触れるのが嫌な為黒手袋を付けている
目は充電しないと見えない
リルフィ
ペルディーネの館で暮らしている少女
お洒落をするのが好きで外見に気を使っている
普段は使わないが蝶の集合体の羽を持っていて飛ぶこともできる
リルフィが歩いた後には光る粉が落ちる為、小さい頃はかくれんぼが嫌いだった
周りを揶揄うの好きなので嫌味ったらしい事をよく言う
エルラ
教団の人口天使の1人
教団にいる期間が長いからか外見とは裏腹にとても落ち着いている
いつも笑顔で来たばかりの子供に心優しく接している
教団の人間達のことを強く強く憎んでいるが自分の力じゃ逃げ出す事も子供達を助ける事もできない為
せめて幸せにいて欲しいと子供達にはよくしている
常に脳が潰れそうな頭痛がなっている
ギフト
研究所の創設者であり研究者周りからはドクターと呼ばれている
世界中の子供を使い人体実験をしている
子供は誘拐か取引で得ている
自分の身体にも人工的に作られた物や他のなにかをくっつけたりしている
常に友好的な態度を取ってくる
不死身
アルクス・ディア・セーレ
フランと共に塊退治の仕事をしている
背中から触手を出す事ができる、しかしそれを見せたくは無いため大きいケープを身につけている
フランの事を愛しているが故にフランの自身を大切にしない行動が気に食わない
守るつもりはあるがフランの為にならないと思っている為あまり守らない
木津 広
人当たりのいい大学生
元々の髪色は黒で瞳の色も黒の地味な男だった
れいの事を彼氏だと言って監禁している、自分の言う事を守らなかったら太ももを切る
異常な程お揃いが好き
顔の傷はれいにも鏡合わせの位置につけている、治るのが嫌なので毎目傷を抉っている
左目には火傷跡がある、事故ではなくれいの右日に火傷跡があるのを知って自分に熱湯を浴びせた
自傷癖がある、自分が自傷する時は必ずれいにも自傷させる
ティレスト
この世の全てを深く愛している天使
ティレストはどんな物でも、どんな生き物でも無償の愛を与えます
沢山の子供を作り上げているが全員に名前をつけ、全員を覚えている
愛しているが平等の愛ではない
レナ
片栗 祈が天使になった存在
人間の記憶は残っていて自分の存在を受け入れられていない
アイウトに誘われ飛び降り、気がつくとレナという天使になっていた
腕は無い
奏以外の生き物、人間に認識される事は無く強い孤独感と恐怖を感じている
飛ぶことはできない
あやめ
鬼と妖怪の元に産まれた娘
数百年前は人間達からあやかと呼ばれていた(その名前を凄く嫌っている)
あやかの時代は人間を無差別に殺してまわっていた
本来の瞳の色は赤い、普段はピンクの瞳にして鬼の角と人魂を隠して人間に化けている
セーラー服が好きで好んで着ている
前にニコと戦った事があり歯が立たなかった為苦手に思っている
光失
学ランにスカートを身に着けた妖怪
右手は懐中電灯になっている
森の中を徘徊していて、森に迷い込んで来た人間の瞳を褒める
親切な振りをして右手で強い特殊な光を瞳に当て相手を失明させる
視界を奪われた人間が自然に死ぬのを待ってからその瞳をくり抜いて食べるのが好き
元は物凄く美しい瞳を持つ少年だった、その容姿のせいで性的な虐めをされていて
限界が来た日、強い憎しみを抱えながら自殺した
カルネ・ティーレ
研究所から逃げ出した少女
逃げ出した所を夫婦に拾われカルネという名を貰った
実験によりカルネの血肉は治療効果持っている(自身には効果が無い)
家族の事を何よりも愛していて幸せに暮らしていたが
塊に襲われ殺された
絶命する前にリトに自分を食べるように頼みリトを救った
千歳 日向
人当たりも良く皆から好かれる優等生
佐々木 雨の事が誰よりも大好き
雨は中学から一緒だと思っているが実は小学校の頃も同じだった
振り向いて貰うために小学生の雨の1番親友に時間をかけ信ぴょう性のある嘘を吹き込み
酷い扱いをさせ雨を傷付け人間不信にさせた
自分だけが雨を分かってあげられると思ってる
自分の容姿が可愛らしい事を自覚している為あざとい部分がある
フローア
セルヴェーロ教会に住んでいる少女
自身の身体に天使の子供を入れている
周りに友好的で馬鹿と思わせるためにハートの瞳をしている
愛らしく無害な存在でいる事が教会での自分の役割
生き物なんて天使の存在を汚す害だと考えている為生き物が嫌い
フェレナ
ペルディーネの館に住んでいる少女
自分に自信が無くリルフィに憧れている
基本的に無口で時々喋る
愛らしくなりたいと考えているが自分じゃ無理だと思っている、せめてものツインテール
リルフィと同じように羽をもっているが閉じることが出来ないのと美しくないという理由でしばらく使っていない