柊木
⚠3Lすべて含まれます OCまとめ用アカウントです。それ以上に動かすかは未定。 ※共同制作している都合上、私のOCと絡みがある場合友人が作成した土地やキャラクターを載せる可能性があります(許可あり)。その際は紹介文にて明言します。
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オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
アイリス・クラーク
破天荒天才少女。 魔法の才があり、16歳ながら飛び級しヴィオレタ学園に高等部2年生として通っている。 魔法学全般以外のことに関しては壊滅的で、常識的な部分がかけていたり、とんでもない勘違いをしたままそれをずっと信じていたり、運動が大の苦手だったりする。 好奇心旺盛で行動力が非常に高いため、度々周りを振り回してしまう。
ジェード・サドラー
ただ日々を平穏に過ごしたいだけの青年。 幼馴染のアイリスへの感情をだいぶ拗らせており、愛憎混じる複雑な感情に毎日頭を抱えている。 彼女に振り回される日々に辟易している……という顔をしているが、満更でもないのは誰が見てもわかってしまうようだ。 アイリスが関わらないときは基本的に世渡りが上手く、物事を円滑に進めたい時や目上の人には猫を被ることも。 仲良くなると少し口の悪い素を見せてくれるようになる。
夜霧 紫苑(よぎり しおん)
※BL要素あり 売れっ子小説家。煙草もお酒も博打も全部好き。そのため著作が売れているにもかかわらずずっと金欠で家賃の安いアパートに住んでいる。ただそこに帰ることは執筆時以外ではあまりなく、基本居酒屋に入り浸りいつの間にか路上で寝ている、という生活をしている。 性格は非常に軽薄で、居酒屋等で彼と仲良くなっても彼のことを深く知ることはできない。基本自分のことは一切話さず相手に話させる。
ステラ・クロニス
インディーズバンド、Into✗icateのリードギター担当。 ダウナーで音楽関係以外の殆どの努力を嫌う。それ以前に「ギターだけやって他は寝ていたい」というタイプで、通っているヴィオレタ学園の出席率もかなり悪い。 現在彼が抱えている問題は“果たして現役で卒業できるのか”ということだ。そのことについて当の本人があまり気にしていないため、周りは相当ハラハラしている。
潤晶星
遥か昔、魔素を多く含有した隕石が衝突したことで地中や大気中に魔力が漂うようになった星。すべてが魔法中心に回っている。
星角族
イオリティスで生まれた謎の多い種族。 一説によれば「世情を見かね、人の姿をして降臨した知恵の神の祝福」とされているらしい。 知恵の神とされている先代の王、ルカスが没する際に生まれた。 食事を必要とせず、魔力さえあれば永遠に生き続けることが可能。 現在のイオリティスの王、アテナは最初に生まれた星角族だ。
イオリティス
叡智と自己実現の国家。 小さめの国。 魔法に関する研究が盛んで、魔法学の最先端を走っている。 また、神話や歴史の影響か「1つの物事を極めること」を非常に良いこととする価値観を持つ人が多い。 「ヴィオレタ学園」という学校があり、そこで学べる分野は多岐にわたる。そのどれもが高度な内容となっているため、国外からの留学生も多くいる。そのまま移住する人も多いようだ。
ディアマンテポルタ
芸術と美食の国、アクアマリーナの港町。 小さな島々の上に建てられているため陸地が少なく、運河が張り巡らされている。徒歩や船や魔法で加工した沈まない靴での移動が一般的。
緋宵国
霧と歯車の冥都。 怪異と人間が共存する国。黄泉の国への入り口が常に開いた状態となってしまっている。 和風×スチームパンクな世界観。 ※作:たると食べたい(許可あり)
フォギーアイランド
罪と航海の国。 罪人たちの流刑地と霧に囲まれた船乗り達の楽園という2つの側面を併せ持つ国。様々な国の出身者がいるため、多様な文化を持つ。最初は賊らが勝手に国と呼称しているだけであったが、現在ではなぜか国として認められている。 ※作:ふぃず(許可あり)