雨零-urei.
ようこそ。星宵図書館へ。 全てが決定事項ではありません。よく変化します。
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オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
雨零-urei. (代理)
人間ではないなにか。ココアをコーヒーと言い切ってイキってる奴。コーヒーが飲めない。 ウレイと姿が似ているが別の存在。 自創作の登場人物ではなく代理なため、全然メタい発言・行動をする。 ピリオドまでが名前のため、ゲームなどでたまに名前で使えない時は嘆いている。 いつも近くにいるほしくずヒツジはキミたち。
創作-星宵図書館
『世界が忘れてしまったモノガタリを、ボクが全て覚えているから…』 薄く水が張っており、空には星がぶら下がって周りには果てがない。 存在するけど存在しない、そんな曖昧な場所。 語られる全てのモノガタリの最果て。
ウレイ 創作-星宵図書館
ここの管理者的存在。いつの日かまでは⬛︎⬛︎を解放する術を探していたが、できないことを悟り、記憶を記録するようになった。 今日も星とともに眠る。静かな雨を降らせながら…。 消えゆく星たちを紡ぐのがボクの役割。 -夜を綴る、終焉の記録者-
ラオネ 創作-星宵図書館
クロユリをつけた可愛らしい女の子。 混沌がこの世界の本来あるべき姿だと思っている。 花に何やら思い入れがあるように見える。 混沌に戻れば不平等も何もかも無くなるでしょ? -黒百合の園で、世界の溶ける音を聴く者-
セト 創作-星宵図書館
いつも興味の無い表情、態度をしている 必要最低限の会話しかしない。 なにかに触れる、特に生物に触れることを極端に恐れているような素振りを見せる。 興味を持たなければ期待を持つこともないだろ。 -期待を殺し、夜の淵で瞳を閉じた観測者-
しーちゃん 創作-星宵図書館
小柄で子供のような体型。 普段は不気味な笑みを浮かべているが、どんな性格にも表情にもなる。まるで多重人格のようにころころ変わり情緒不安定。 自分のことを『ボクたち』と呼ぶ。 -数多の絶望を宿した、微笑む残滓-
創作-ホシのシグナル
『僕の助けては神様には届かないんだね』 -無垢な⬛︎⬛︎のなり損ない-
カイ 創作-ホシのシグナル
心優しく、自分より相手を思いやる自己犠牲の精神。みんなから前からここに居たと言われるがここで過ごした記憶がない。 この施設の唯一の⬛︎⬛︎であり、⬛︎⬛︎が得意。
シグマ 創作-ホシのシグナル
いつも元気。表情豊かで顔に出やすい性格をしている。運動神経が良く遊ぶことも好きなため、みんなをよく連れ回している。 運動が得意。
ファイ 創作-ホシのシグナル
物静かで大人しい。気が弱く、相手の意見に流されやすい。自身を過小評価しておりネガティブ思考になりやすい。一人でいることが苦手かつ目立ちたくないため誰かの後ろにいることが多い。 自己再生が得意。
『アル』 創作-ホシのシグナル
カイの記憶に出てくる人物。 暇があれば本を読んでおり、明らかに子供向けの本ではない本を読んでいる。 完璧主義で分からないことを作りたくないと異様に思ってしまう。 知識が得意。
ベータ 創作-ホシのシグナル
エネアの助手の1人。 エネアを完全に信頼しており、助けになるならなんでもする。 耳がとても良い。そのためよく寝れず寝不足気味。 聴覚が得意。
エネア 創作-ホシのシグナル
この施設の管理者であり、ある計画の実行者でもある。目的を果たすためなら手段を選ばない。 マキャベリズム。
創作-セイカイのカタチ
『だってこれが僕にとっての"正解"のカタチなんだから』
ミライ 創作-セイカイのカタチ
高2の男子高校生。レイとは幼なじみであり、いつも一緒にいる。 人のカタチをしているが、内はバケモノのようで触手みたいなドロっとしたものが現れる時がある。 何よりもレイ、アルト、アマネ(特にレイ)が大切であり、この世界を壊すものが現れようなら何をしてでも止めてみせる。 レイ、アルト、アマネ以外の人物には興味なし。
レイ 創作-セイカイのカタチ
高2の男子高校生。生徒会会長をしており、学校一の頭脳の持ち主。 ミライとは幼なじみであり、いつも一緒にいる。 最近、この世界やミライに対してなにか違和感を感じている。
アルト 創作-セイカイのカタチ
高2の男子高校生。 いたずらが大好きで、よくアマネに叱られる。 運動が大得意であり基本なんでも出来る運動神経バケモノ。顔もイケメンな方なので、よく女子に告白される。しかし、一度も付き合ったことがない。 アマネとは双子。
アマネ 創作-セイカイのカタチ
高2の男子高校生。生徒会副会長をしている。 心やさしく穏やかな性格。いつも悪さばかりするアルトのことをよく叱っている。 可愛い見た目をしているため、よく女子と間違われる。 アルトとは双子。
創作-星芒照らす静寂の中で
『貴方がもたらした光は綺麗な花を咲かせた』
リリア 創作-星芒照らす静寂の中で
儚く可愛らしい少女。 森の奥の星の光が照らす人気のない場所に居る。 頭につけてる白百合は或る少年にもらったもの。世界一大切な宝物。 -白百合の香りに、永遠を封じた少女-
創作-虚星のモノローグ
『ボクは人々を導く星だった』 誰かの独り言。消えかけのモノガタリ。
⬛︎⬛︎
ウレイの記憶によく出てくる少女。いつも悲しそうな表情をしている。 全ての因果の最初に立つ⬛︎⬛︎であり、原初の⬛︎⬛︎。 ⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎ -宵を創る者-