ふらい
動物や動物系キャラが好きな人です。
人間っぽい生活をする動物キャラが大好物。
恐竜、イルカ、クジラ、ドラゴン、他爬虫類など思い付きでキャラが増える。
つるぷにだったり骨太だったり巨体だったり、割とそういうキャラが多いと思います。
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作品集
Collection of Artworks
オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
フィル(FYL)
自身の代理となるキャラ。
普段はイルカのような尻尾が生えたペンギンのような姿で過ごしている。表情に乏しく何を考えているか分からない神出鬼没な生き物。
たまにつるぷにした感じの恐竜っぽいドラゴンの姿になるが性格はほとんど変わらない。
ドラード・グラウディア
自創作のメイン舞台となるドラード城の主であるつるぷに中年女性ドラゴン。
水魔法や超能力に長け自キャラではトップクラスの実力を誇り、実力試しに城にやってくる者を次々と返り討ちにする一方で一人息子のズッフィことズィフィアスにはとても甘い。
打ち負かした相手の中で見込みのある者は家来としてスカウトし充実した設備を持つ寮に住まわせており、現在多くの家来に囲まれながら悠々自適の生活を送っている。
ズィフィアス・グラウディア
女王ドラードの一人息子となる子供ドラゴン、人間でいうと9~10歳ぐらい。わんぱく盛りでイタズラが大好き。
基本的に群像劇がメインとなる自創作の中で仮に主人公を設定するとすれば彼。能力的には母親の下位互換に近い、通称ズッフィ。
ゲイン・グラウディア
ドラード城から山を下った海辺、クジラ浜に住むクジラ型ドラゴン、旧姓ウェイルホーン。ドラードの夫でズッフィの父。
35m300tという巨体を誇り、城には入れないので別居状態ではあるが、ドラードとは遠隔テレパシーで会話をしている。
普段は穏やかだが、何かしらのスイッチで凶暴な捕食者となる。
アスピディスケ
ドラード城にいきなりやってきた小型のファードラゴン。
つるぷにしたものに目が無く、相手の気持ちを全く顧みないデリカシー皆無なため、しょっちゅうドラードに怒られている。
ただやって来た敵にも精神攻撃として有効なため
家来として追い出さずに置いている。
どんな攻撃にも傷つかない異次元防御力の持ち主。
通称ディスケ。
アルタイル(Altairu)
ワシの頭とイルカのような体を持った生き物。
氷属性を持ち吹雪を操ることが出来る。
飛ぶことと泳ぐことが得意だが歩くのは苦手。
時々電波を受信するらしく、突拍子もない言葉を
発してはドラードに怒られている。
暑いのはちょっと苦手。
コシアン
ドラード城に所属する若いファードラゴン。
火属性の能力に長け、青い炎を操る。
元々はドラードに挑戦した身で、ダメージこそ
与えるが属性相性もあり完敗してしまう。
ただ、偶然居合わせたとある女性の助言により
嫁入り修行も兼ねてドラードの家来となる。
ズッフィの姉代わりも不器用なりに努める。
換毛期に驚くほど青い地肌が見えたりするが
モフモフに誇りを持っているため滅多に見せてくれない。
ザカリアス・ナスラシァ
ドラードの隣国を治めるドラゴン。
ドラードとは幼馴染で時折自身の家来を引き連れてドラード城を訪れることがある。
雷と空間転移を得意としドラードとも互角に渡り合う。大の子供好きで正月に訪れた時はお年玉をたんまり持ってくる。
子供の頃はズッフィのようにわんぱくショタドラだったらしく、彼に対して親近感を持ち遊び相手になったり特に優しく接する。
ジャベル・バルータル
ドラード城で医者を務めるドラゴンで
金属を自在に操る能力を持つ。
尻尾の先は風船になっており、
他のドラゴンが翼で飛ぶのと同様に
風船によって飛ぶことが出来る。
ドラードからは妹の旦那ということもあり
仕事以外でも絡むことが多い。
ユフィン・イクチオ
古生物由来の種族[魚竜族]の青年で
イクチオサウルスがモチーフ。
元々はドラードに挑戦した身で
完敗するが、湯を操る能力を
認められ、お風呂係として家来に
採用された。
自身のルーツに強い興味があり
古生物学者を目指しながら
トレジャーハンターをしている。
種族特有で熱湯と蒸気を自在に操る
「湯属性」という能力を持っている。
カディカ
ドラード城から少し離れた台地に
住んでいる巨大な多脚ドラゴン。
昔はもっと好戦的でドラードとも
戦ったことがあるらしいが今は
極めて大人しい気性となっている。
あまり動かないため子供たちの
遊び場になることもしばしば。
ドラードの家来ではないが有事の際の
用心棒として契約している。
大きな体を使った物理攻撃は強力。
ただ他にも隠された力があるらしい・・・?
オルド・リョノ
ゲインが住むクジラ浜の周辺集落に住む
セイウチのおじさん。自治会長を
務める傍らクジラ浜の近くにある博物館の
館長も務めている。ドラードの家来では
ないが、豊富な知識量と精力的な
仕事ぶりで夫婦から信頼を置かれている。
50歳過ぎの年齢だが20代のシロクマの
妻がおり、博物館でも学芸員として
協力してもらっている。
戦闘力は然程ではないが軽い時間停止能力で
相手の背後に回り込むのが好き。
ガーベラ・ポラリス
鯨類族(シロイルカ)の女性
白くて柔らかい肌が特徴。
氷と音を操ることが得意で
城に来る前は怪しい組織で
研究員をやっていたという噂。
今では城に住む子供たちの
先生をする傍ら、個人の研究室を持ち
謎の研究を続けているらしい。
種族の特徴で幼少期は今よりも
くすんだ灰色の肌を持っていた。
お嬢様口調で喋るがその割に
ボリュームがやたら大きい。
ハマナ・ゴードン
鯨類族(ハナゴンドウ)の女性。
ドラード城へはドラードと直接
戦闘することなく弟子入りを志願した。
鯨類族では珍しく雷属性の使い手で
とあるドラゴンから抜け落ちた
尻尾の先を得物として剣術を駆使する。
ガーベラとは種族や境遇が近い
ということでよくつるんでいるが
彼女はどちらかというと動くのが好き。
全身傷だらけに見えるが種族特有で
傷跡が残りやすい肌質なだけで本人は
そこまで気にしていない。
ライェーラ
竜脚類の恐竜種族の女性。
元々は恐竜種族が多い国の
王女であったが、束縛の多い生活に
嫌気が差し国を飛び出して
放浪していた所デイリーにスカウトされた。
ドラード城に住めるギリギリのサイズで
普段は自慢のパワーを生かし、城の
改築などの力仕事を受け持っている。
雷属性の持ち主で頭のツノで
雷を浴びると元気になる体質。
フォンテ
ドラード城に現れた巨大なカエル。
ドラードに挑戦して敗北するも、
再生力の高さと、彼女が苦手な
虫に対する対応の上手さを見込まれ
家来として迎え入れられる。
壁に貼り付いて不意打ちを掛けるのが
得意でよく裏口の天井や壁で
侵入者を待ち構えている。
ディスケには体内、特に胃の中が
居心地がいいらしくよく入り込まれる。
バターラ
首長竜かネッシーかのような体型を
しているが、れっきとした貝類らしい。
滑々して軟らかい体を持つため
信用の相手にはよく触られる。
ナメクジのように陸生の貝類=不潔
と思われたくないためかなりの
綺麗好き。
ただしイモガイと言うだけあって
毒自体はかなり強力なため、
不用意に触らない方が身のため。
カズラ・ツルマキ
ドラード城にやってきた恐竜
(プラテオサウルス)型ドラゴン。
木属性の能力持ちで植物を自在に操れる
能力を持ち、ドラード城では園芸係
の役割を受け持っている。
好戦的ではないが、怒らせると体の各所を
伸ばしたり、太い蔓を地面から生やしたり
して相手をわからせる。
急所を覆うように硬い蔓が巻いているので
見た目以上に高い防御性能を持つ。
ケートス
体に刃を纏った鯨類族(シャチ)の青年。
ドラードへの元挑戦者で、負けた後には
クジラ浜でゲインの付き人をしており、
城に居る時はイルカのキッズ達の
兄貴分として頼りにされている。
水中での戦闘力はドラード城でも上位
レベルの実力だが、陸上の方が楽しみが
多いという理由でデバフが大きく掛かる
陸での生活を好む。
錦
ドラード城の自家農園を担当する
腕の生えた大蛇。自分の強みを生かしたい
という理由でドラード城の門を叩いた。
戦闘経験もあり、ヘビだけあって
締め付けはかなり強力。農具を
武器として操ることに長けている。
緬甸(びるま)と輪紋(わもん)の
二重人格を持っており、外向的な
緬甸の方の人格の方がよく出ている。
デイリー・フィクス
ドラード城の求人「火を扱える子が欲しい」
によってやってきた恐竜(デイノケイルス)
型ドラゴン。
元々は新聞配達をしていたが、自身の炎で
配達物を燃やしてしまうことが多く
クビになって途方に暮れていたところに
ドラード城の求人が目に入った。
ドラード城ではそれまでの職務を活かした
城関連の配達業や、ゲインやカディカへの
連絡係などを受け持っている。
鎌井デルフィ
ドラード城に住む鯨類族(カマイルカ)の男の子。
普段はズッフィと行動を共にしたり、
他のイルカたちと遊んでいたり、
ドラードの炊事のお手伝いをしている。
戦闘力は低いが、ドラードの邪魔をする
者を見ると何処からともなく包丁を
無表情でたくさん投げてくるので
油断はできない。
ケトラ
ドラード城に所属する恐竜族(角竜)の男。
ツノが4本あるのでトリケラトプスではない。
但し特技はトリケラトプス拳。
氷のツノや結晶、そして周囲の気温を
20℃下げる強い冷気を身にまとっており、
その冷気と見た目通りの強い突進力、
パワープレイを基本的に得意としている。