すばる座
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迎え盆をわすれないで:送り盆にのらないで
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作品集
Collection of Artworks
オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
迎え盆をわすれないで
彼岸にある『しらなゐ町』という町が舞台。
町の大人たちは町の中にある『ひぐらし横丁』という場所で店を構えている。
登場人物が全員大正〜1960年代の人物であり、死者である。
詳細はギャラリーの画像に。
送り盆にのらないで
2000年代の現世が舞台。
灯谷高校オカルト同好会所属の塚田ぼたんと巣渡襠、そして地縛霊たちの日常。
詳細はギャラリーの画像に。
塚田椿(迎え盆)
『迎え盆をわすれないで』の実質的な主人公。10代前半。
自殺した弟の後追いで自殺した。
1960年代没。
立ち絵は過去絵。
志麻普(迎え盆)
事故死。10代後半。
かなりの美形。
1940年代没。
立ち絵は過去絵。
曽根御亮(迎え盆)
『アメ屋 ぼたん堂』の店主。20代。
五縁八に殺された。
殺人共犯であり自分を殺した張本人でもある八とは今もなんだかんだ友人として付き合っている。共依存的な関係である。
昭和初期没。
立ち絵は過去絵。
五縁八(迎え盆)
『ごえんむすびや』という春画屋の店主。20代。
自殺。
殺人共犯であり自らの手で殺した御亮とは今もなんだかんだ友人として付き合っている。共依存的な関係である。
立ち絵は過去絵。
蛍千晃(迎え盆)
『夕やけ屋敷』という見世物小屋の店主。30代。
放火による焼死。
大正没。
立ち絵は過去絵。
馬津伊楽(迎え盆)
『棗有楽』という雑貨屋の店主。20代前半。
『迎え盆をわすれないで』内のキャラクターの中では一番狂っている。普段は怖がりで優しい癒し系だが、非常時はかなり暴力的になる。
他殺。
昭和初期没。だが1960年代まで凶悪な地縛霊として現世の団地に棲みついていた。お札を貼られて追い出されてしまった。
立ち絵は過去絵。
幡中牧(迎え盆)
『今際のモダン』という古着屋の店長。40代前半。
かなりの美形であり、女性らしい顔立ち。父親との喧嘩で左目を失明している。元々若い見た目だったが、彼岸に来てからさらに若くなった。
事故死。
1950年代没。
立ち絵は過去絵。
御鳥日野(迎え盆)
『提灯堂』という酒場の店主。40代後半。
元々若い見た目だったが、彼岸に来てからさらに若くなった。
幡中牧とは戦争に駆り出された際に一度話している(二人とも覚えていない)。気の強い若い子が好きで、元恋人もそのようなタイプだった。
常に付き纏う寂しさを紛らわすために若い子に罵り懇願している。
戦死。
1940年代没。
立ち絵は過去絵。
塚田ぼたん(送り盆)
『送り盆にのらないで』の主人公。
灯谷高校一年生。オカルト同好会所属。
巣渡襠と一緒にいたら霊が見えるようになってしまった。
ビビり。
巣渡襠(送り盆)
灯谷高校二年生。オカルト同好会所属。
運動勉強大体なんでもできるのにそこまで良いところでもない灯谷高校に入った。
生まれつき霊感がある。オカルト同好会に入ったぼたんにホンモノの霊を見せようと意気込んでいる。
津志美助(送り盆)
地縛霊。死んでからとんでもなく体が丈夫になった。
ビビり。大塚沙縁とは心中未遂の仲。
大塚沙縁(送り盆)
地縛霊。死んでからとんでもなく体が脆くなり、脳筋になった。
津志美助とは心中未遂の仲。
浅雨文也(送り盆)
地縛霊。常に顔に冷や汗がある。『送り盆にのらないで』の登場人物の中で一番優しくまとも。
粽田楓(送り盆)
地縛霊。浅雨大好き。好きなものに加虐したくなる性癖がある。現世のアイドルを推している。リアコではない。同担歓迎。