ラズ
ガチャライフ2で主に活動している自創作が大好きな人間です。
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オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
ライ
天真爛漫で純粋な少女。誰にでも優しく分け隔てなく接するとってもいい子。疑うことを知らないので少し危なっかしい。
過去に魔女として異端審問官にレイと追われていたがなんとか逃げ切り、今はレイ、天音、翡翠と仲良くシェアハウスしている。
両目の視力が異常に低く、常に目に魔力を込めていないと何も見えない。
レイ
ライとそっくりな姿をした少女。容姿はライにそっくりだが性格はライとは正反対で真面目でしっかり者。やや気難しいがそれは他者を思いやる裏返しで本当はとても優しい。
過去に魔女として異端審問官にライと追われていたがなんとか逃げ切り、今はライ、天音、翡翠とシェアハウスをしている。
左目の視力が異常に低く、常に目に魔力を込めていないと何も見えない。
星詠 天音
お人好しで誰に対しても気遣いが出来る優しさを持ったお姉さん。自己犠牲の精神が強めで「みんな自分が守るべき」という意識が強い。行動原理の根幹にはいつも他者の存在がある。
ライ達とは別の世界から来た異世界人で星が刻まれた目はこの世界に来てから後天的になったもの。
痛みに対してとても鈍く、過去に両足が砕けても少し痛がる程度だったため仲間にとても心配されている。
黒川 翡翠
物静かで内向的な少女。天然で察しが悪く、どこか掴みどころがない。初対面の人、特に自分より年上相手には壁を作りがちだが慣れれば口数が多くなる。
気付いたら森の中を倒れていたのを天音に助けてもらったので天音を特に信頼している。
後ろにいる生き物は翡翠にしか見えていない。本人は大切な友達であり家族と言っている。
儡
ラズがライを元に作り出したライそっくりな人形。精神汚染を受けて頭がおかしくなったラズが作り出したので儡も倫理観がない、頭がおかしい存在になってしまった。
隷(レイ)に対して非常に重い狂愛を抱いており、隷が自分を好きになるように何度も暴力と殺害を繰り返して支配した。既に肉体関係も持っている。
ライの体を奪って完全な存在になるのが目的でライの精神状態が弱ったときにライの体の主導権を奪って出てくる。
隷
ラズがレイを元に作り出したレイそっくりな人形。精神汚染を受けて頭がおかしくなったラズが作り出したので隷も倫理観がない、頭がおかしい存在になってしまった。
儡に調教されて儡に完全に依存している。愛から暴力まで儡から与えられる全てが快楽に変わる。だが儡以外は視界に入るだけで殺害しようとしてくるほど冷たい。
レイの体を奪って完全な存在になるのが目的でレイの精神が弱ったときにレイの体を奪って出てくる。
アマネ
ラズが天音を元に作り出した天音そっくりな人形。精神汚染を受けて頭がおかしくなった天音が作り出したのでアマネも倫理観がない、頭がおかしい存在になってしまった。
表はいかにも感情があるように振る舞うが実際は人の心や感情を持ち合わせていない。人の感情論や精神論を理解しようとする知識欲と好奇心が強い。
天音の体を奪って完全な存在になることが目的で天音の精神が弱ったときに天音の体を奪って出てくる。
ヒスイ
ラズが翡翠を元に作り出した翡翠そっくりな人形。精神汚染を受けて頭がおかしくなったラズが作り出したのでヒスイも倫理観がない、頭がおかしい存在になってしまった。
怠惰かつ無個性で欠点だらけ。自分よりずっと優れている者達を羨んで嫉妬して勝手に逆恨みしている。優れた者を妬むくせに自分では一切努力をしない。
翡翠の体を奪って完全な存在になることが目的で翡翠の精神が弱った時に翡翠の体を奪って出てくる。
ラズ
代理。ライ、レイ、天音、翡翠の4人を英雄として崇拝し、彼女らが英雄として輝くために沢山の刺客を送り込む側迷惑な存在。
意思を持った人形を作ることが可能で彼女が作る人形はどれも性能が良く安定している。今現在はシーラ、儡、隷、アマネ、ヒスイの5人の人形の制作者。
過去に精神汚染を受けたことにより頭がおかしくなっており、ごく稀に一瞬正気に戻るがすぐにそのことも忘れてしまう。
シーラ
ラズの部下の人形。ラズが言うには一番最初に作り出した人形であり最高傑作らしい。またラズが精神汚染前に作り出したので儡達と違い、倫理観は正常。
ラズにとても従順で基本どんな命令でも従う。ラズの人形であることとラズの精神干渉の能力をもろに受けているのでラズに逆らうことが出来ない。
たまに過去の記憶を少しだけ思い出すがラズにすぐに気付かれてその記憶を消されてしまう。
戒
ラズにとある理由から殺されてしまった幽霊(怨霊)の男性。ライ達4人とラズを殺す計画を立てており、その行動原理はシーラにある。だが肝心のシーラは自分のことを忘れてしまっている。
シーラが今こうなっているのもラズの様子がおかしくなったのも全てライ達4人のせいだと考えておりライ達4人を心底恨んでいる。
戒もラズ程ではないが精神汚染を受けており若干頭がおかしくなっている。
イブ
森を抜けた先にある小さな村に住んでいる少年。特別な力は何も持っていない普通の人間。
7歳の頃に自分含め家族全員が神隠しに遭ったが自分だけ無事に生還し、その日からイブには幸運続き。しかし神隠しに遭って無事に生還したことを村人達に不気味がられ、邪険にされている。
森で魔物に襲われていたところをシーラに助けてもらったことをキッカケに友達になった。初めての友達が出来て今はすごく幸せ。
アリエス
星騎士団のデネブ隊の隊長を担当している獣人の青年。明るく素直で感情表現がとても豊か。熱意と向上心に溢れておりとても努力家。
幼い頃、ヴィラとカプリに命を救われたことをキッカケに二人に憧れ、「二人と同じところに立ちたい」と思うようになり隊長になった。
過去に獣人差別を受けており収容施設に入れられ、奴隷の様な生活を送っていた。同じ収容施設にいた白髪の犬の獣人の友達をずっと探している。
ヴィラ
星騎士団のベガ隊の隊長を担当している青年。真面目で自分にも他人にも厳しいが面倒見はかなりいい。責任感が強い分、自責の念も強い傾向にある。
ベテルギウス隊の隊長であるシャルロットは兄で現在訳あって距離を置かれており、シャルロットにかけられた魔法により姿を認識出来なくなってしまった。
カプリとは親友でとても大切な存在。だが本質が似ているのもあり、兄と親友を重ねてしまうときがある。
カプリ
星騎士団のアルタイル隊の隊長を担当している青年。マイペースで常にニコニコしているが感情の起伏は少ない。その為、周りからも「何を考えているのかイマイチよく分からない。」と言われがち。
人間を守る星騎士団にいるが筋金入りの人間嫌いで普段は寛容に接するが内心はかなりイラついている。
ヴィラとは親友で本当に大切な存在。彼曰く、「ヴィラ君だけが僕そのものを見てくれたんだ。だから大好きだよ。」らしい。
カペラ
星騎士団の最高責任者兼シリウス隊の隊長を担当している女性。正義感が強く実直的でバイタリティに溢れている。
沢山の功績を残しており、彼女に身体的にも精神的にも救われた人間は大勢いる。
アルタイル隊の隊長であるカプリは弟で忙しくて中々会えていないが大切な家族。
トワイライトとシャルロットは本当に大切な親友で過去に何かあったのか、二人を失うことを酷く恐れている。
トワイライト
星騎士団のプロキオン隊の隊長を担当している青年。人当たりが良く人情に厚い性格。誰に対してもフレンドリーですぐに好印象を与えられるほどコミュニケーション能力が高い。
顔面偏差値が高くスタイルも並外れて良いため、モテモテで人気者。よく隊の人間に告白されている。
カペラとシャルロットは大切な親友で二人にはかなり素を出している。だが、その分二人に振り回されることも多い苦労人。
シャルロット
星騎士団のベテルギウス隊の隊長を担当している青年。背が低くく見た目は子供だが、実はカペラよりも年上。素直でのんびりとした性格。ド天然でかなり鈍感。
ベガ隊の隊長であるヴィラは弟で現在訳あって距離を置いている。また認識を阻害する魔法で自身の姿をヴィラに見えなくしている。
カペラとトワイライトは親友で二人の喧嘩の仲裁をすることが多い。二人に置いていかれたくない本心を必死に隠している。
ロキ
ソルニウム第三研究所に実験体として拉致されている少女。失敗作と判断されているが最高研究者のお気に入りのため、処分されずに済んでいる。
研究所からの脱出を目指しており、成功体のヘルバとマレンを脱出に勧誘しているが今のところ全敗している。
明るく気が強い性格で負けず嫌い。どんなことがあっても研究所からの脱出を諦めようとしない。実験や拷問の苦痛に嘆きはするが心は一切折れない強い精神力の持ち主。
ヘルバ
ソルニウム第三研究所に実験体として拉致されている青年。唯一の成功体で最高研究者のお気に入り。神経質で臆病かつ心配性。極度の人見知り。特に異性にはより顕著に表れる。
記憶喪失に陥っており、6歳から前の記憶がない。歪んだ環境で育ったためか実験体達と苦しめられては身を寄せ合って生きることに幸せを感じている。
マレンとは親友で彼にはかなり素を出して話すことが出来る。その分彼には口が悪い。
マレン
ソルニウム第三研究所に実験体として拉致されている青年。唯一の成功体で最高研究者のお気に入り。無愛想かつ無口で心を許した人にしか会話をする気がない。
こう見えて酷く感情に振り回されがちで特に心を許した人に強く当たってしまう。本人はそれを気にしている。
職員の海月は実の兄だが彼のことは大嫌い。ヘルバは彼が記憶喪失に陥る前から親友で彼には少しお喋りになる。