こたる
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オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
ヒュー・ウォレス
Liminal『The Dead』 所属クルー:牙の一味(ファング・ギャング) 表向きは礼儀正しい青年。母の失踪を機に探偵業をはじめ、秘密裏に警察(P局)からの依頼も受けている。 生まれつき幽霊の類を見ることができるが、その分視力が悪い。 イヤホンを通じて幽霊と交信を行う。
リオ
Liminal『ゴブリン・マーケット』出身 所属クルー:†ダークネスギルド† ネズミに変身できる少年。 家族とともに人間と関わらない生活をしてきたが、反発して独り立ち。 人間の生活を眺めているうちに学校での生活に憧れを抱き、いつか通いたいと思っている。 とにかく知らないことを知ろうとする、好奇心旺盛な性格。
ルイス
慈悲なきアイオニア『終天のラピスラズリ』 ツリーフォークの少年。 趣味が高じ、画家として金銭をもらえる立場になる。様々な景色を見るために人間の護衛と共に旅をしている。 すぐ顔に出るため喜怒哀楽がわかりやすく、他人ともすぐに打ち解けられる。 少しだけ魔術の心得がある(何もない空間に絵を描ける)。
三枝尚巳
CoC6『パピルン』出身 県立大学の看護学部に通う学生。 元々同じ学部だった、年齢は一つ上の友人がいる。 本屋でアルバイトをしていて力仕事は得意。 あがり症なところがあり、人に見られる場面だと途端にパフォーマンスが落ちる。実習科目が大の苦手。
リリィ
ケダモノオペラ『少年と絵』 ケダモノ:アラクネ(蜘蛛)
リトラ
慈悲なきアイオニア『ハイランダーオーガのうた』 手紙や小包を届ける運び屋。 伝書の鳥として「ルー」と名付けた鳩を手懐けている。 幼い頃、遠方に住んでいた足の悪い祖母のため、食料や家族からの手紙を届けていたのがきっかけで運び屋を選んだ。 人懐こい性格で、配達した先々でコネクションを持っている。 自然の多い環境で育ったので、足場の悪い山間部の通行も難なくこなす。
ロジャー・ケージ
kutulu『HEARTLESS』 マサチューセッツ州アーカムにて私立探偵を営む。 元刑事であり、足の怪我を理由に辞職している。 育成場時代からの腐れ縁が警察署内にいる。 銃の扱いに長けていて、護身用にハンドガンを持ち歩いている。体力には自信がないタイプ。 人当たりが良く、近隣住民とも仲が良い。
井内 みすず
kutulu『まれびとカえる』 就職と共に家を出て現在一人暮らし。 あまり売れていない雑誌のコラムを担当しており、ネタを探す日々。コラムの内容はオカルトを中心に幅広く扱う。 学生時代は陸上部だった(長距離)ため、体力には自信あり。 家族仲は良好で、実家までも遠くないので週末にはよく帰っている。
コナー・アーシュビー
Liminal『暗い花』出身 所属クルー:ベイカーズ探偵事務所 ロンドンのノーティカルスクールに通う16歳。 学校ではミステリークラブに所属。 気になることはとことん調べる性質で、余計なことに首を突っ込むことをもしばしば。それにより、隠されし世界に触れることになる。 基本的に穏やかな性格だが、推理ゲームをしているときに話しかけると割と怒る。
若穂 陸
kutulu『therefore, I am』 わかほ・りく 商品開発に携わる会社に勤める普通のサラリーマン。 夢も目標も特になく、労働に追われる日々に将来を悲観しつつある。 やけに頻繁に声をかけてきては食事を共にする同僚がいる。 毎年の密かな楽しみは、パンについてくるシールを集めて皿と交換すること。最近、引き換えに必要な分のシールが集まった。
シェール・ジエ
慈悲なきアイオニア『偽善の対価』 シャーマ教の教徒。 両親も共に信者で、幼い頃から神への祈りを欠かしたことはない。今は各地のシャーマ教会へ挨拶に出向きながら神の教えの素晴らしさを説いている。 他人の手助けと、一日一回の祈りが何よりも大事。 物腰穏やかで常に笑顔を絶やさず、感情が表に出ない。 武術の心得があり、悪意をもって加害してきた相手は割と容赦なく組み伏せる。
カド
慈悲なきアイオニア『傷とスープ皿』 父と2人暮らしの少年。 傭兵団にいた父が病のため引退してからは、生活費や治療費代のために日雇い労働などで身銭を稼いでいる。(父には内緒にしているが、盗みをすることもしばしば) 要領は良く、手先も器用。 父の元同僚であるトニトルスのことは信頼をしているが、施しを受けるのは嫌がる。
瀬戸 一九八
エモクロア『アンデッド・デット・デビルズ』 せと・いくや 子どもの頃から虫をバラバラにして遊ぶのが趣味だった。生物の死や生存本能について強い興味がある。 高校生のある時、好奇心から同級生に大怪我を負わせて退学になっている。そのまま就職せず、家にもあまり帰らず、いわゆるトー横のような場所に出入りして良くない若者のグループの中で享楽的に暮らしている。闇バイトにも手を出している。
阿木沢 綴
エモクロア『変葬』 あきさわ・つづる 高校時代には軽音楽部でバンドを組んでいたが、卒業とともに自然解散。 教師をしている両親の意向により、大学で教職を目指す。音楽を続けることも反対され、それに反抗できず結局言いなりになってしまったことに、後悔も諦めもしている。現在大学一年生。 とある雨の日に突然、バンド時代のボーカルが亡くなったという報せを受けた。
アルマク
慈悲なきアイオニア『ゾラのふるさと』 地下に住まうダークエルフの集落の生まれ。 地上に出てからははじめて見た空の星や宇宙に惹かれ、天文学を学ぶ道に。表向きは天文学者として、手に入れた古代書を元に密かに魔術の研究も進めている。 世間知らずで、他人への配慮が足りないところがある。
ニニ・マーニャ
慈悲なきアイオニア『上天のテネブリズム』 ディグリングの女の子。 手作りの織物や工芸品などを各地で売り歩く行商人一族の生まれ。 幼い頃から手伝いをしてきたため手先が器用。特に染め物とアクセサリー作りが得意。 また、客引きのための話術も身につけている。 まだ独り立ちはしていないので、両親とともに祭り会場などの出店に参加している。 父は革職人、母は機織りと染め物を生業にしている。
成瀬 譲
CoC6『⬛︎⬛︎⬛︎が消えた夏』 なるせ・ゆずる 希望ヶ丘山高校2年C組 良くも悪くも真面目。クラスでは学級委員を頼まれるタイプ。生徒会に所属している。 小学校低学年の頃、転校してきた四方(※相方PC)を「余所者」としつこく揶揄う同級生に堪忍袋の尾が切れて頭突きをかましたことがある。当時を知る人間からは今でもいじられる。 大学進学も勧められているが、別にやりたいこともないしな…と悩み中。