寝るネ
@Nerune_63
世界創造プログラムのまとめです
無断利用禁止Unauthorized Use Prohibited
AI学習利用禁止AI Training Use Prohibited
オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
世界創造プログラム【せかぷろ】
それは一人の人間によって創造された世界
バグについて
実際に存在するバグと似たような存在。 バグは全てのデータに等しく発生する可能性があり、 よほど酷いか、複雑なバグでない限り対処は可能。 だがバグには伝染力があり、バグがデータまたはデータが具現化されたものに触れるとそのデータにもバグが発生してしまうため、注意が必要。
天涅ねこと【せかぷろ】
全ての始まりである存在
ルヴ【せかぷろ】
夢で見た存在
クサノネ【せかぷろ】
ネットにいる寄生植物
シャルル【せかぷろ】
どんな時も動揺しない
夜を愛する者
アンデル【せかぷろ】
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データ番号について
それぞれの存在に与えられる識別番号のようなもの。 番号の順番は創られた順ではなく、"主"の気分や見やすさを基準にしているため、数字にはあまり意味がない。
世界データについて
一つの創作の基盤となる世界観や世界そのものの設定やデータにまとめてつけられる番号。
キャラクターデータについて
キャラクターに関する設定やデータ。 既存のデータに存在するキャラクターの場合は、No.###_##といった形式でつけられるが、世界創造プログラムに存在するキャラクターの場合は例外としてNo.000以外の世界データの番号をつける。 公開されることはあまりない。
特殊バグについて
ほとんどのバグは自我を持たないが、稀に自我を持つバグが存在する。 自我を持つバグだと長いため、特殊バグと呼んでいる。 特殊バグは主一人では対処が困難なため、 特殊バグ討伐用の特殊チームを作っている。 基本バグに触れると危険だが、特殊な構造で創ったデータを使うことで触れても大丈夫になる。 だがそのデータは扱い方や条件が特殊なため、 ※¹"討伐権限"を持つ者しか扱えない。
No.000【世界創造プログラム】
全ての基盤となった世界であり、プログラムである。 この世界の中に別の数多の世界が存在することでこの創作は成り立つ。
No.001【ストーリーオプション】
全てのデータを管理する世界データ。 真っ白でデータ以外何もない空間。 この空間は様々なデータの詳細を見ることができ、 データの内容を変えることや作成、削除などができる。 この世界には"主"と複数人の管理者が行き来している。
No.002【コミュニティファイル】
SNSに関連するデータを管理する世界。 様々なものがごちゃごちゃに彷徨っていて混沌としている。 この世界の管理者達は、常に滞在している。
No.003【混沌ミドルウェア】
【世界創造プログラム】に存在するキャラクター達が暮らす世界の広場的存在であり、いくつかの世界データを行き来するための中間世界でもある。 他の世界データほど広くはないものの、色々なものや空間があり、会議や遊びの場としてよく使われている。 ワープ機能も存在するが、不具合が発生しやすいためキャラクター達はあまり使わない。
No.004【ホワイトボックス】
地面に土がなく、真っ白な大理石風の地面なのが特徴。 そのため植物が一切無く、動物は連れてこないと見れない。必要に応じて人工芝などを使っている。 建物がまばらに建っており、見た目に統一感が一切無い。 この世界には複数人が住んでいるが、その内の1人は様々な世界のキャラクターの家を転々としてるため含めていいのかは不明。
No.005【スリップ】
バグに侵された結果、修復不可能となり未だに消されることなく存在する世界データの一つ。 そのため世界の名前も変更され、スリップになった。 ここには"主"以外入ることができず、なにがあるのかは"主"しか知らない。
No.006【スターダストナイト】
常に夜の世界。 争いが無く皆親切で、星が綺麗。 よく星が生命となって地に降り、動物達と仲良くしている。 ここには1人の管理者が滞在しているが、自力で見つけることができる可能性は極めて低い。
No.007【ローカルツリー】
自然豊かな世界。 森と草原が8割を占めていて、家は片手で数えるほどしかない。 木の実や湧き水などが豊富にあり、生き物も多種多様である。
No.###【ディフェクト】
ノイズやグリッチだらけで色がところどころおかしくなっている謎の空間。 招待状とパスキーを受け取った者しか入れない。 ここには『アンノウン』という名の組織のようなものが存在することがわかっているが、データ上では世界も組織もキャラクター達も、全て存在していない。 バグは発生せず安全性は高いらしいが、多くのことが未だ不明である。