るう
@RuRrrrRuR
無断利用禁止Unauthorized Use Prohibited
AI学習利用禁止AI Training Use Prohibited
オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
カノウ=リヴニール/幻塔病院ー凶源棟ー
幻塔病院の創設者。
ゲオラに感染する子を増やさない為にと、隔離施設として幻塔病院をつくった。
ユウキリの監視役。
「これ以上、子供達が化け物にならない為にも……。」
「私は、本当に彼を、殺さないといけないのか?」
ナツキ=ラヴァーラ/幻塔病院ー凶源棟ー
幻塔病院の院長兼SSランク管理人。
いつも笑顔で、自分の素顔を表に出さない。(幼馴染であるカノウは別)
ユウキリがゲオラの根源であることに一番に気づいた人物で、ユウキリを殺したいと思っている。
「害虫のくせに、なんでそんなにヘラヘラと笑って過ごせているのかな?」
「カノウが殺せないなら、代わりに僕が殺してあげるのに…。これ以上、カノウの手を汚したくないよ。」
ツガイ=ウァラク/幻塔病院ー凶源棟ー
幻塔病院ー凶源棟ーSランク管理人。
目付きと性格で子供達から怖がられている。
また、ツガイもゲオラに感染した子達を嫌っていてAランクには滅多に顔を出さない。
「俺に何か用かな?感染者とあまり一緒にいたくないんだけど」
「本当に腹が立つ、君ら患者も院長達も。」
ツバメ=マーラ/幻塔病院ー凶源棟ー
幻塔病院Aランク管理人。
テナの監視役で、テナと常に行動している。
凶源棟管理人の中で最年少だが、実力はナツキと同等である。
優しく慈悲深い人物だが、彼女の優しさに溶け込むのは罠である。
「可哀想に、君はこんな運命に誘われてしまったなんて……。」
「テナは、もし私に殺されるってなったらどんな顔をするの?」
ユウキリ=マーラ/幻塔病院ー凶源棟ー
元幻塔病院ー凶源棟ーSSSランク患者。
現在は外に出ないことを条件に病棟内を自由に行き来している。
誰に対しても優しく親しみやすい性格。
「俺はみんなが平和に暮らせたらいいなって思ってるんだ!」
「カノウはなんで俺を殺そうとしないんだ?俺がカノウの弟さんを殺したみたいなもんなのに…。」
テナ=イヴリーヴ/幻塔病院ー凶源棟ー
幻塔病院ー凶源棟ーAランク患者。
ゲオラによる侵食は遅いものの放っておけば誰かを襲いかねないと保護し、ツバメが監視役としてついている。
ゲオラの影響で腕が黒く染まっている。
「わ、私は、大丈夫……です。」
「ユウキリくんが原因だとしても…私は彼の明るい性格に救われているのは確かです…。」
クルォア=ラヴァーラ/幻塔病院ー凶源棟ー
幻塔病院ー凶源棟ーAランク患者。
見た目でよく怖がられがちだが、友達想い。
感情を表に出すのが下手。甘党。
「あんまり尻尾に触るなよ……くすぐったいんだよ。」
「無理して笑うことなんかしなくていいんじゃねぇの?そんなのしてても、お前が一番辛いだけだろ。」
メリュー=リュ=マーラ/幻塔病院ー凶源棟ー
幻塔病院ー凶源棟ーAランク患者。
ゲオラに感染し、徐々に体力が無くなってきている。
ゲオラの影響で両手がゲオラの怪物の手になってしまっている。
クルォアの尻尾が好き。
「私が完全にゲオラに呑まれたら、みんな私のことをちゃんと殺してくれるかな?」
「クルォアの尻尾、暖かくてとっても好きだよ。」
ペスト=ポイシー/幻塔病院ー凶源棟ー
100年前の連続児童誘拐事件の犯人。
ユウキリをゲオラの器にした張本人。ユウキリに異常な執着をしている。
現在はSSSランクのさらに地下にある牢獄に囚われている。
「ユウちゃん、20年前と変わらないね♡♡」
「さぁ?ペっちゃんも何を目的にこれを作ったのか分からないんだよね!」
ハルキ=リヴニール/幻塔病院ー凶源棟ー
ウァラク=リヴニールで暮らす少年。
カノウの義弟。
9歳の頃にカノウと出会い、平和に暮らしていた。
11歳の頃にゲオラに感染し、カノウに殺され死亡。
「兄さんって人間なのに3000歳なの!?人間ってそこまで長く生きられるの!?」
「うーん、俺忘れっぽいから小さい頃のこと全く覚えてないんだよね〜。母さんに聞いても覚えてないって濁されちゃってさ〜。」
ヴェルガ=アザゼル/幻塔病院ー凶源棟ー
数年前に突然幻塔病院に押しかけてきてユウキリを襲った。
何かを取り戻そうとしている?
「あいつを殺さなきゃ、あの子は帰って来れないんだよ。」
「あの子は、俺のことを見ててくれてたのかな…。ちゃんと、友達として…。」
ネイ/失踪マスカレヱド
TARGET CODE No.000
異端審問官や魔女狩りに参加している民から逃げ延びた魔法少女の1人。
落ち着いた性格で優しい。
「どうして、どうして私たちは殺されなくちゃいけないのかな?」
「魔法使いが全員悪い訳では無いはずなのに…。」
マギ/失踪マスカレヱド
TARGET CODE No.444
異端審問官や魔女狩りに参加している民から逃げ延びた魔法少女の1人。
いつも暗く消極的。
「えっと、僕に何か用…かな?」
「ごめん、あんまり人と話すのに慣れてなくて。」
チャロ/失踪マスカレヱド
TARGET CODE No.494
異端審問官や魔女狩りに参加している民から逃げ延びた魔法少女の1人。
妖しい雰囲気を漂わせており、マギに想いを寄せている。
「仕方ないんじゃない?魔法使いなんて、結局は悪魔のようなものだもの。」
「君たちは、どうしてそこまで、『魔女狩り』を恐れているの?」
ストレイ/失踪マスカレヱド
TARGET CODE No.999
異端審問官や魔女狩りに参加している民から逃げ延びた魔法少女の1人。
親しみやすい性格でマイペース。
「ウチはネイッちの『魔法使いと人間の共存』っていう願い、とってもいいと思うなー。」
「正直、魔女狩りに参加してるヤツらって魔法使いに変な偏見持って理不尽に襲ってくるやつばっかでしょ?」
ランクル/失踪マスカレヱド
TARGET CODE No.???
異端審問官や魔女狩りに参加している民に█████た████の1人。
自分の事をあまり話さない。
「ボクのこと?……それを知って君になにか利益があるのかな?」
「ボクの秘密を勝手に暴こうとするなんて、プライバシーの侵害だよ?」
リツ/サディズムメモリー
サディズムメモリーの主人公。
明るく太陽みたいな優しい性格の持ち主。
患者No.0
ここの精神科の患者だ。今、この病院には、俺とコイツしか居ない。
コイツはもう元に戻せないほどの精神疾患を患っている、けど、俺からしたらそんな風には見えないくらい明るい子だ。
担当医としての俺の役目は1つ、
こいつのそばに、いてやることだけだ。
イロハ/サディズムメモリー
精神科の医者。
リツの担当医。
リツからはよく[せんせぇ]と呼ばれている。
明るく元気な性格。昔は内気な性格だったリツの性格を変えた人物。
彼が残したメモには、こう書いてあった__。
??/???
創造者。
妄想癖が強い。自キャラにキュートアグレッションを起こしてることが多い。
現実に興味がないらしい。
「まーじでうちの子が可愛くってよ?かわゆでかわいいなんだよ」
「現実なんて見る必要ないっすよ」