くろした
@edam____a
くろしたです。旧名は墓石です。 創作▶︎ 「怪奇番地の住人録」 #住人録 「TokyoTributeTimes」 #TTT その他代理、うちよそなど。 FA▶︎#墓石宅 ネップリ等報告▶︎#edam____a
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オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
墓太郎
(はかたろう) 一般人。 【代理】 くろした及び墓石とは全く関係のない人間。 自己投影キャラではなく、ただのアバター。 友人に押し付けられた謎の生物に「カラスミ」と名付けてそこそこ楽しくやってる一般人。 小心者。
ホタル
墓太郎にだけ辛辣なギャル。人間ではない。 【代理】 頭のてっぺんからつま先までキラキラ女子。 髪の内側が異空間と繋がっているためたまに手を突っ込んでものを出し入れする。 「カラスミ」を墓太郎に押し付けた人。
斎藤棗
(さいとう・なつめ) 作家見習い。 【住人録】 作家志望の学生。 石根清の弟子 ――のはずなのだが、正式には認められておらず、家事を任され家政夫のように扱われている。弟子として清に認められるために日々努力している。 勉強が好きで頭も良いが、感性があまりに普通であり、清のような突飛さはまったくない。 基本的に前向きで素直な性格だが、したたかで諦めが悪い部分もある。
石根清
(いしね・きよし) 天才作家。 【住人録】 手当り次第書いている、と言われるほど様々な分野の小説を書く変幻自在の作家。 自由で我儘な天才肌。 未知への探求を生き甲斐としている。「死後の世界」に興味を持っているが、特段悩みなどは抱えていないため死にたい訳ではない。 仕事の合間に「この世の全てを記した小説」を執筆しており、弟子の棗をその小説の主人公として描いている。
呉子
(くれこ) 怪異。 【住人録】 なぜか清の家に住み着くようになった怪異。 奇抜な発言と奇妙な行動が目立つ、謎に包まれた少女。 元は人間だったと自称している。 棗よりも後に家に来たが、時折棗よりも清のことを理解している様な素振りを見せる。 この街で唯一、外の世界を見たことがある。
晦一智
(つごもり・いっち) 元医者の自称作家。 【住人録】 清の師匠だった小説家。 いつも多くの人々の幸せを願い、誰からも愛されるような人間だったというが、八年前に亡くなっている。 小説家を名乗っていたが、それは清の興味を引く為の嘘であり、実際の職業は医師。 山間の街にある病院の『小児科特別隔離病棟』で、年少患者の管理を任されていた。 「回都ホテル」創設者のひとり。
華物部焦作
(けものべ・しょうさく) 「回都ホテル」総支配人。 【住人録】 種族を問わず誰でも客として受け入れる「回都ホテル」の支配人であり、創設者のひとり。 仕事柄色々な種族の生態や趣味嗜好を把握している。青年にしか見えない彼が立派に支配人を務められるのは、その博識さ故である。 少し高飛車で態度が芝居がかっているが、容のことは心の底から大切に思っており、誠心誠意とことんもてなす。
雛春
(すうしゅん) 料理人。 【住人録】 「回都ホテル」の料理人。 支配人の焦作を恩人として慕っている。
「おとろ」
機械仕掛けの怪異。給仕。 【住人録】
典田季良
(のりた・きら) 女学生。 【住人録】 棗の通う学校の同級生。 棗とは一番気心の知れた友達であり、毎日一緒に下校している。 勉学はさておき、寄り道と恋愛に勤しむ、今をときめく元気な女学生。 警官の父親がいる。
しじま
本名は「硲静寂(はざま・しじま)」。人外。 【住人録】 街の外で生きる人外。 概念のような存在。 なんでもできるがなにもしないため、怠惰に見られることもある。 長身の女性の姿で現れることが多いが、性別は不明。 容姿は可変のため、稀に小柄な幼女の姿をとる。その時は決まってゴスロリを着ている。文字通り、自由自在のおしゃれを楽しんでいるのかもしれない。
楓堂リヤ
(ふうどう・りや) 妖怪。「楓堂家」始祖。 【住人録】 呉子の家系「楓堂家」の始祖。 己の子孫を人間の一族として繁栄させることにより、人間社会に溶け込んでいた。 時を司り、時間を操る権能を持つ。 子孫には「人間として」栄えて欲しいと願うため、自分に近しい性質を持ってしまった子孫を蛇蝎のごとく嫌う。
居塚霧晴
(いづか・きりはる) 数学教師。 【住人録】 棗と季良の通う学校の数学教師。 教師としては優秀だが、板書が難解(字が汚い)でやたらと問題が難しく、物言いがきつい。故に生徒からは距離を置かれているが、本人は気楽でいいと思っている。 自身の優秀さを自覚しているためプライドが高いが、授業の問題での指摘は素直に受け止める。 建前や嘘が嫌いで、思ったことをそのまま言ってしまうタイプ。
坂上椿
(さかがみ・つばき) 編集者。 【住人録】 清の担当編集者。 何事にも臆することのない女傑。 元作家志望。 清のことを知り、その圧倒的な才能に打ちひしがれるも「あんな性格が破綻した奴と同じになるなんて冗談じゃない」とすっきり諦めて編集の仕事に就いた。 いつか清に原稿を落とさせ、面子を台無しにするべく邁進している。 定期的に原稿の催促に訪れる為、棗よりも清の行動パターンや自宅の構造に詳しい。
ベルン・コルディ
写真家。 【うちよそ】 世界と人間を愛する、カメラマンの青年。 普段は点々と各地を渡り歩いているが、現在はフランスの街に滞留している。 人々が生きる平凡で平穏な日常を何よりも愛しており、それに対して時折異常ともいえる執着を見せる。 「ユオ・モーネ」という画家のファンであり、個人的な親交もあるようす。
崎常終
(ざきつね・しゅう) 男子高校生。 【うちよそ】
ディステ・デ・メルトホルン
犯罪組織幹部。金融のプロ。 【うちよそ】
カペラ
人間の体を乗っ取った人外。よく食べ、遊び、寝る。 【うちよそ】