骨野
@Ash_garm
Charafanが面白そうなので登録。 人間からドラゴンまでなんでもござれの創作世界。
無断利用禁止Unauthorized Use Prohibited
AI学習利用禁止AI Training Use Prohibited
Collection of Artworks
Characters & Theme
くヘー
どこにでもいるゆるドラゴン。「くヘー。」と鳴くのでくヘー。どうして絶滅しないのかわからないくらい弱い。 不思議な気体「くヘリウムガス」を体内に溜めていて、少し膨らんだり浮いて移動したりできる。 めちゃくちゃ個体差が激しく、十メートルを超える個体、人語を解する個体、好戦的な個体等も存在するらしい。
アッシュ
町の近くに住む不定形の魔獣。ヒトの文化に興味があるらしく、竜人の姿で街中に出没する。人語も自在に話せるが、積極的に交流したいわけではないようだ。 並ならぬ戦闘力と再生力を持ち、斃した獲物の一部を持ち帰り魔術を付与する加工を施した魔道具や武器を作るのが趣味。 何か探し物があるらしい。
シャルクス
自分勝手でナルシストな竜人。「怪盗」を名乗り、値打ちに関係なく気に入った物を盗み出して生活しているが、目撃者を皆殺しにしてしまう為知名度は皆無。 普段は人当たりの良い好青年として大人しく暮らしている。
フライト・ディノン
莫大な魔力と特殊な能力を手に入れ、歪な成長を遂げてしまった若い竜。 口から生物の感情をエネルギーとして吸い取ってしまう力を持つが、オンオフが効かないため口はほとんど開けずに喋る。この力故に自分自身の感情も弱く、複雑な感情表現もできない。知識欲や利益の有無が行動基準。 土地を移動しながら商人のような生活をしているが、依頼があれば運び屋から暗殺までなんでもこなす。
ジル・ゲート
鍵の九十九神的な生物。好奇心旺盛で人と楽しく騒ぐことが好き。 純粋で疑うことを知らず、騙されやすい。 見た目からは想像もつかないほど強大な力を持っているが、本人にその自覚はないので全く頼りにはならない。逃げるが勝ち。
ホーン・ミスティ
武器屋を営む竜人の女性。顔が広く、商人から殺し屋まで色んな知り合いがいる。 運動神経抜群で面倒見も良いため人に頼られることも多い。 母親を奪われた復讐の為害獣狩りを続けていたが、ある日偶然出くわした親の仇をあっさり倒してしまってからは自ら血生臭い仕事を引き受けることはなくなった。
ギリム
街にやってきた元傭兵の老齢の竜人。戦争や戦闘を嫌うが、仲間を守る為であれば剣を手に取ることを厭わず、傷跡が絶えることはない。 多くの人々から好かれているが、一人で過ごしていることが多いようだ。 他人のためなら自分が傷ついたり死んだりしても構わないと考えているので、自分の体を大事にしない危険な戦い方をしては医者や友人に叱られる。
シェイド
人の寄り付かない遺跡に住む黒い霊竜。 触れることはできるものの、霞と魔力が集まった実体のない体をしており、本人の意識が曖昧な時は地面に溶け込んでいたり吹き溜りで霧散している。 ヒト並の知能はあるものの、物忘れが激しく意思疎通は一筋縄とはいかない。 温厚で友好的な性格だが、非常に強大な力を持っているので気をつける事。
白いくヘー
人の言葉を話せるすごいくヘー。根拠のない自信にあふれていて、態度も口調も偉そうなヤツ。 ほかのくヘーとは仲が良く、街の噂話はだいたい知ってたりするらしい。 人から残飯とか貰って生きてる。こいつのプライドはゴミ箱の中に混ざってる。
アレン・シナヴァー
とある街で守り神と呼ばれている赤蛇。実際のところはすごく強いだけの魔獣。 獣だらけの地で友人の眠る墓地を守り続けていたら、そこを安全地帯と認識した人々が住み始め、気づいたら街ができてた。 滅多に人前に現れないものの、なんとなく神様っぽく振舞わないといけないような責任感に悩まされている。
アーク
人間と、不定形獣と、その他多数の生き物の要素を受け継いだキメラ。あらゆる生き物を超えた力を持つと謳われる。 とある理由から人間に憧れを抱いているが、自信家でプライドが高い故に角や翼を失う事を恐れており、完全な人間の姿にはならずにいる。 優しく仲間思いな性格。
ハルガ
鉱石や魔石についての知識が豊富な人間の少年。 他種族のことは良く思っておらず、見下している節がある。あまり性格がよくない。 なぜか動物や魔獣に好かれる。 なにかと運が悪い。かわいそう。
サファイア
魔薬開発が趣味の獣人。 室内に籠りっきりだが、持ち前の魔薬開発の技術のおかげか不思議と人々から慕われてる。 運動音痴の運動不足。視力もあまり良くないので外に出るとふらふらしてる。 わりと勇敢な性格だが戦闘は不向きなので注意。
タビビトさん
小さな祠を祀る村で暮らしていた青年。 気がついたら記憶が曖昧なまま知らない場所で倒れており、たまたま出会った「ジル」と共に故郷を探す旅をしている。 年齢の割に知識も豊富でしっかりしていて、二人旅の生活でもなんとかやっていけるようだ。
クロロ
不思議な文様が体中にある生き物。言葉を話すことはないが、どうやら非常に賢いようだ。 ごく稀に不思議な力を操っていることがある。 昔から存在し続けているようだが、詳しいことは知られていない。常に誰かと共に居るのは間違いないので、きっと誰かの'馬'でいるのが好きなのだろう。
フート
とある小さな村出身の人間。 無口でクールに見えるが、緊張しているだけ。 不器用な彼は人の輪に馴染めず、幼少期から森の精霊たちと遊んでいた。おかげで普通の人が知らないような精霊の魔法をいくつも覚えたが、精霊の魔法は人の身では扱いきれないものもあり、思わぬ事故を起こしてしまったフートは逃げるように村を出て、行くあてのない旅をしている。
ノア・イサギ
科学者の人間。生き物の構造への好奇心から医学の道に進むと決めていたが、ふとしたきっかけで生き物の能力を兵器として使うための研究をすることにした。 仲間からの評判も良く研究も高い評価を得る一方、人の持つ「心」を不安定で不完全なものであると考えており、他者から冷たく思われる場面も多い。
調香師さん
香水・調味料・薬等、あらゆる「香り」を売る獣人。 本人の体臭も独特な香りがするが、様々なお香や香水を使いまくっているので、常に複雑で不思議な香りを纏っている。
Supporters
柘榴
Buy a オニギリ
for 骨野