スギナ
@equisetum_artes
インターネット雑草。アホみたいに絵を描き、たまに文も書く。
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オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
Rooden
創作 看板娘(息子)。 半人半虫のマッドサイエンティスト。人間嫌いであり、ある村を壊滅させた過去がある。 強い念力の能力を持ち、様々なものを触れずに動かせる。 警戒心が強く、容易には心を開かないが、一度仲間と認識した者に対しては情に厚い。
鈴木花
探索者(『壊胎』) 闇医者。 如何なる立場の人間でも命を救うことを信条としている。まだ救いようがあったり、事情のある悪人は大目に見るが、根っからの邪悪には敵対し、時に始末する。 片目が見えていない。
理崎護
探索者(傀逅) 通称、「博士」。 偏屈な人間嫌いのエンジニア。自らの善悪観に従って行動しており、その文脈においては極めて誠実。 人間嫌いは、人間に対する高い理想と博愛の裏返しであり、無愛想だがその実優しい。 植物と機械を好いている。 親友である蘇良のことを心から愛しており、若干共依存気味。
霊蘇良
探索者(『傀逅』「大切な人」) 理崎護の親友兼幼馴染兼居候。 底抜けに明るい性格で、困っている人を見過ごせない。お人好しなのでそこによくつけ込まれそうになるが、大抵護が阻止している。 護のことを心から尊敬しており、たまに自分と比べて気後れすることもある。
新瀬鳴音
探索者(『誰がロックを殺すのか』HO2キーボード) 作曲家兼キーボーディスト。柔和な印象で売っているが、本性はプライドが高く慇懃無礼。 演奏と作曲の技術力は非常に高く、技巧を凝らしたものを好んでいる。一方で、理解し難い域に達してしまうことや、屈折した感性が見え隠れすることも稀にある。 バンドメンバーのことが大好き。
橘天狐
探索者(『「」なんてね』PC) アーティストを目指す絵描き。 自由奔放な変人で、天才肌。それに見合った類まれな絵の技術力を持つ。 好んで奇抜な格好とエキセントリックな言動をする。気分屋で自分勝手だが、常識を知らないわけではない。あえて無視している。
短絡崇
探索者(『自分以外の様子がおかしい』HO3) 胡乱な哲学科の大学生お姉さん。 ダウナーな印象を受けるが、時折激しくテンションが上下する。 強い希死念慮を抱いていた時期があり、今は改善しているものの、未だに死に惹かれる素振りを見せることがある。 人心掌握術に長けている。それは一種の洗脳の域にまで達しているかもしれない。しかし、使うことは今のところ、滅多にない。
片頼或人
探索者(『沼男は誰だ?』HO1) 食える程度には売れている小説家。一部の人間に熱狂的な人気がある。 掴みどころのない性格をしており、何処か軽薄にも見える。 どことなく焦点の合わない目をしており、不気味な印象を纏っている。相対すると見透かされているような気分にもなる。実際、本心を見抜いてくることもしばしば。
金原来夜
探索者(『豪華客船と怪盗団』) 怪盗一味。 手先が器用で、技巧だけが要求されるようなコインマジックやカードマジックを容易にこなす。マジシャンを志していたが、仕掛けを思いつけるほど頭が良くなかったので断念。 取り繕って咄嗟に嘘を付く癖がある。嘘つきは泥棒の始まり。
南雲まこと
探索者(『とある幸せな家族の話』HO4) 探偵に憧れる中学生。 まっすぐな性格。嘘を的確に見抜く特技があるが、根が優しいのでつい信じることもしばしば。当然、嘘が吐けない質で、何でもかんでもぶちまける癖がある。人の秘密は頑張って守るが、何かを隠していることはバレバレである。 失せ物探しも得意だが、不都合なものまで見つけてしまう。 好奇心旺盛で自信家。余計なことにすぐ首を突っ込む。
修理要
探索者(『男の子』) 自探・自創作随一の常識人。 耳が良く、それを生かして鍵屋、および修理屋をやっている。 キャパオーバーすると固まる癖がある。 隣人の徹島一成と奇妙な縁があり、振り回されては困っている。
白詰懸
探索者(『庭師は何を口遊む』HO2) 極めて頭の切れる刑事。記憶力もずば抜けて良く、昔のことでも覚えている。 怒りの沸点は高いが、執念深く、一度怒ると手が付けられない。かなりの激情家。
木下健次
探索者(『彼方からの君に捧ぐ』HO1) いけ好かないAPP18の美青年。嫌な陽キャだと思っておけば大体相違ない。
秋葉葵
探索者(『ソープスクール』HO4) 中学の美術教師。感情の起伏の契機が不可解で、パニックになるような状況でも冷静であったり、逆に突然豹変したりする。 授業中は自信に満ち溢れた、カリスマ的な雰囲気を放つが、それ以外の時はあまりやる気がない。素の口は悪く、美術部の限られた生徒、および限られた教師だけがそれを知る。 いわゆる不良教師。 芸術家のカスエピソードを収集するのが趣味。
喜久田桃
探索者
阿鳥魁
探索者(『カノヨ街』HO4) ミステリアス無表情お兄さん。精神年齢が若干低く、世間知らずで危なっかしい。 口下手で、文章を貼り合わせたように喋る。 意外と人懐っこい。
日向逢月
探索者(『とある幸せな家族の話』HO3) 諸事情あって今どうなっているのか私にも分からない。
浪花葦子
探索者(『VOID』HO1) ドロ課の刑事。 頭の回転が速く、ウィットに富んだ言い回しを好むが、肝心の相手には伝わらないことが多い。 隙あらば無理をして不健康な生活を送りがちだが、最近は気をつけている、らしい。 暇な時に5×5のルービックキューブをやっている。
仕黒円
探索者(『ソープスクール』HO1) 「乙女先生、窓に張り付かないでください。ここは二階です」 「私のボールペンをキティちゃんのデザインのものとすり替えた人は誰ですか」 完璧主義で人付き合いが悪いが、強く頼まれると断れない。責任を回避、転嫁する気質があり、すぐに被害者ぶる。 世界全体への違和があり、数式に救われている。 教師を辞め、現在消息不明。何処かで元気にやっていることは確かである。
長久命
探索者(『実験体δは青に微笑む』) 気難しい医者。 死に対する恐怖が人一倍強く、追い詰められると他人を犠牲にしてでも生き残ろうとする。また、自らのその性質を憎悪してもいる。 冷静時には真っ当な道徳観を有しており、それに従い行動したいと願っている。 葡萄原信二を憎からず想っている。
入鹿島日暮
探索者(『ロトカ・ヴォルテラの愛堕討ち』HO落語家) クソガキ。アパシー気味で、強い感情は滅多に抱かない。常に楽しいことを探し求めている享楽主義者で、人の気を引いたり反応を見ることが好き。 飽き性だが落語は別。自分の気質と落語というものの相性が良い、らしい。
秋津稲穂
探索者(『milkmilkcoffeemilk』KPC) 詩人。感覚が鋭く、過敏気味。その鋭さは言語感覚においても同様で、独特だが柔らかな詩を作る。一方、鮮やかな刺激はなく、地味だと思われがちでもある。 ミステリアスな色気があり、ふわふわした喋り方をする。 若干情緒不安定。
Knakrein
探索者(『かいぶつたちとマホラカルト』 HO魔女) 非常に知能の高いサイバー犯罪者。 好奇心が強く、隠された情報を暴くことに執心している。 自らの楽しみ以外に興味がなく、命知らず。全てをゲームのように捉えている節があり、人の生き死にさえ楽しんでいる。但し、仲間は別。 勝負好きな一面もあり、己を負かした相手には敬意を払う。 人格が不安定で、言動の一貫性のなさがしばしば見て取れる。
Circia
創作 異次元の怪物。あるいは概念。 その声は聞くものを操る。
Tri
創作 異次元の怪物。あるいは概念。 その核は神聖である。
Tetra
創作 異次元の怪物。あるいは概念。 その瞳は精神を狂わせる。
Noria
創作 異次元の怪物。あるいは概念。 その本性は怪奇である。
エターニア
創作 ある辺境の魔術師。魂を操作する禁術に手を出し、都から追放された。 自分を殺した相手の魂を奪い自動的に蘇生するため、実質的に不死。 読心と精神操作も得意としている。 人間に失望しているが、それでも見捨てきれず、周囲を守るため魔物と戦い死と再生を繰り返している。その結果、とうに心身ともに人外と化しているほか、慢性的な飢餓感に悩まされている。 ラリアという弟子がいる。
Fracatiel Ruznol
創作 Chelが死体から作り出した存在。かつては非常に聡明だったようだが、あることを境に記憶を失い、精神年齢も低下してしまった。それでもその知性は健在で、他人をからかって遊んだりしている。 認識を歪ませる能力を持ち、幻覚を見せることができる。
Thagadiel Ruznol
創作 Chelが死体から作り出した存在。
Gehtnichel Ruznol
創作 ある魔女が作り出した人形。ある種の使い魔。 主人は人間たちによって殺されている。その結果生じた不具合と人間への憎悪から、狂気のままに人間を弄ぶようになった。 認識を歪ませる能力を持ち、人々に幻覚を見せる。 善性を備えた者や不幸な者へは態度を軟化させ、時に同情することもある。
Telk
創作
Surce
創作 数学者。感情の起伏が小さく、不思議な印象を受ける。