マラルトラメク
@marartoramek
無断利用禁止Unauthorized Use Prohibited
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オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
レッツェル・トラメク
【マルアル】という世界を観測するべく、次元の狭間に研究所を構えた魔女。VTuberを自称しているが、活動頻度は低い。
テラ=オンヤ・ワンダーズ
ラトゥリアという世界の管理者。左目に歯車模様を浮かべている時は、世界の出来事を見渡している。
トラ夫・ワンダーズ
テラ=オンヤの息子。世界の管理の補助を目的としてクローン技術で生まれた。やや愛情に飢えている。
ライトン・ローグ
吸血鬼をルーツとした貴族の家系の出。血を舐めることで相手の記憶を覗き見る能力を持つ。ルダイという男に心酔している。
オリバー・フィアスリテル
フィアスリテル侯爵家の次男。ライトンに執着し、狂った言動を見せる。死への恐怖が強い一方で、救済に対する拒否感を持つ。
ニコライ・ローグ
ローグ家の始祖の直系子孫の吸血鬼。ヴルキピアの大公でもある。不老不死のため、 孤独から何度も自死を試みていた。
サンダリオ・ヴェガ
バルティアル王国近辺で活動する海賊の船長。運命の出会いに翻弄され、 船ごと呪いにかけられた。二度と会えない恋人を想い続けている。
セシル・マクロード
亡国の王子として生まれた青年。ローグ家の血を引いており、血に関連する能力を持つ。カタリナにスカウトされ、モデルとして活動している。
ケイン・マクロード
セシルの双子の兄で、医者を自称している。女装しているが、本人曰く「似合う服を着ているだけ!」とのこと。
ルダイ・ワーグナー
亡国の騎士。剣術を得意としている。魔法が禁忌とされている国で、強い魔力を持って生まれた。誰かに喜んでもらえると嬉しいタイプのツンデレ。
フィンダヴィル・マックィーン
カルクラ王国の気高き王女。双子の弟を救うために強くなることを選んだ。現在は宇宙傭兵として兄のアンドエと共に活動している。
カイリーン・マックィーン
カルクラ王国の末っ子王子。前世では悲運に悲運を重ね、不幸の擬人化と化していた。現在は遠くの異世界で温かい家庭を築いている。
ソルテノ・ブレンネン
八咫烏三兄弟の次男で、大地の女神の従者。物体の温度を操る特殊能力を持つ。カラスらしくキラキラしたものが好み。
ファイネルノ・ブレンネン
八咫烏三兄弟の長男。いつもにこやかな好青年。ヴァイオリニスト・リサの大ファン。
ヌクレイノ・ブレンネン
八咫烏三兄弟の三男。引きこもり気味だが、体を動かすのが好き。大好物はわたあめ。
侯熄 桜魅狐
桜竜国の名家の姫君。大人の年齢だが、姿はずっと幼いまま。怪しげな本を買い集めていることは兄達にはナイショ。
サイネ・ミニョン・モーン
科学と魔法を融合させた技術を用いて様々な道具などを開発してきたエンジニア。心の声を聞く特殊能力がある。
キキリア・プロープル・トゥルペ
人形職人で人形師。自身の肉体まで人形にしてしまった。独占欲が強く、特に親友の恋人に対して辛辣。
カタリナ・リーリオ・メモリア
芸能プロダクションのチーフ。素性を隠して謎の組織で活動していたこともある。変わり者ばかりの七魔女の中では人情派な方。
マヤ・ヴァルヌス・ネルケ
倫理観がぶっとんだ実験をしていたことで異世界に封印されていたことがある魔女。オーロラの悪戯の一番の被害者。
リサ・キャナーリ・ナルツィッセ
特殊な音を用いた魔法を得意とする地雷系な姿のヴァイオリニスト。度し難い特殊性癖の持ち主。
オーロラ・ラヴェンデル・ズーハー
無邪気ないたずらっ子の魔女っ娘。といえば聞こえがいいが、実際はサイコパスに近い。氷の国で使い魔と楽しく暮らしている。
エレン・カンビオ・モントシュタイン
ある時はとある王子の護衛兼メイド、またある時は……真の彼女を知るものは誰もいないとされる。
カーライル・バルティアル
ある海賊船の乗組員だった少年。船長のことを尊敬している。読書が好きで、幅広い知識を持つ。
フェイ・ロセレー
元気が取り柄でまっすぐな性格の海賊の青年。身寄りがなく彷徨っていたところをサンダリオに拾われた。
メイベル・マックィーン
カルクラ王国の女王。酒豪で怪力で計算高い女傑。賭けごとが好き。メイベル酒場の主でもある。公務は……?
アリルス・マックィーン
カルクラ王国の王で、メイベルの夫。王国の公務は主に彼が担っている。手のかかる妻と子供達がかわいいと思っている。
オーラム・マックィーン
マックィーン家の長男で家具職人。木こりである弟のデールと共に温かみのある家具を生み出しており、高い評判を得ている。
フェドリミッド・マックィーン
マックィーン家の次男。ディーラーで、カードゲームに異様に強い。みんなが楽しめることを考えるのが好き。
ケアブレ・マックィーン
マックィーン家の三男。家事代行業に携わっており、主婦・主夫からの支持が厚い。料理が得意だが、子供の世話の方がもっと得意らしい。
アンドエ・マックィーン
マックィーン家の四男。宇宙傭兵であり、妹と共に行動している。寡黙な照れ屋さん。
ファーガス・マックィーン
マックィーン家の五男。マルチな才能を持つゲームクリエイター。甘く華やかな歌声を活かして「歌い手」の活動をしている。
ケット・マックィーン
マックィーン家の六男で仕立て屋。 悪戯が好きで「やりすぎイタズラ全集」という本を出したが、内容が過激すぎて販売停止になった。
シィン・マックィーン
マックィーン家の七男。現在は映画監督。様々な職を転々としていた。音楽が好きだが、歌声に若干のコンプレックスがある。
デール・マックィーン
マックィーン家の八男。木こりで、家具職人であるオーラムと暮らしている。兄弟の中で最も身体が大きい。