d(どしゃぶり)
@z__z__amg1
多腕とタウルとでかい子が好きです。
無断利用禁止Unauthorized Use Prohibited
AI学習利用禁止AI Training Use Prohibited
活動拠点
SNS & Links
オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
ナトロ
下半身蛇体のメドゥーサ娘。 惚れっぽい気質で恋愛対象は老若男女種族問わず。恋をすることで石化能力が発動し「邪眼で相手を見つめる」「素手で触れる」などの方法で対象を美しい鉱石に変える。 基本誰に対しても友好的だが、恋のアプローチ方法が「相手を攫って石化する・補食する(自分の虜にする)」と有害なため、危険な怪物と認定されおびただしい数の石化封じ(鎖)を施されたが特に効いていない様子。
浦廻(ウラミ)
現世と幽世の境に建てられた社の龍神(川の主)。 長大な龍が本来の姿だか、基本下半身龍体の半人半龍のような姿で現世と幽世を気ままに覗き歩いている。社を空けがち。 年月を経て存在が歪曲され、祟り神としての側面も持ち合わせることになったが、怨恨などの毒に耐性があるため、あまり影響を受けていない。望まれれば顔を出し、自分から問題に首を突っ込んだりと特に変わらず気まぐれに、救いを求める誰かに応じている。
アヌーシュカ
氷河から産み出された竜種「キノスラ」の女性。 寒さ厳しい凍土で静かに暮らしてきたが、弟が人を殺し討伐対象となったキノスラは散り散りに。 問題を起こした弟の身代わりとして、谷底で氷漬けにされ封印されていた。 数百年眠り続けていたある日、谷底にやってきた少年ルーカスに起こされてから彼の旅に師匠(保護者)として同行することにした。魔術や生活の術を教えながら、生き残った同族や弟を探している。
ミサク・サイノカ
砂漠奥地に棲息する竜種、駱竜(ロリュウ)の女性。 角や鱗が駱竜石と呼ばれる、魔除けの魔力を宿した青緑色の鉱石になっており、それを使って魔具を自作している。かつて自分の種族が一部地域で「旅人の守護者」として祀られた時期があり、彼らの作った魔具が行き先安全の旅人守りとして重宝されたりもした。文明が進んだ今では見向きもされなくなったが、それでも未だ砂漠で暮らす人々の無事を祈る気持ちはとても強い。
クナト・サイノカ
砂漠奥地に棲息する竜種、駱竜(ロリュウ)の青年。駱竜を守り神・守人(加護は旅人の守護・道先安全の魔除けなど)として奉る一族の生まれで、庇護欲が非常に強い。大抵のことは二つ返事で快諾してくれる気の良いお兄さん。主に砂漠を駆け巡り、ガイドから護衛、配達まで何でもこなす。角や鱗など、身体の一部が「駱竜石(ろりゅうせき)」と呼ばれる魔力を帯びた鉱石で出来ている。彼の身につけている装飾品は姉のお手製。
ナライ
海神に仕える猫又の亜種。海難除けの獣。 元は害獣駆除のため主人の舟に乗っていた猫だったが、ある日嵐に見舞われ舟が転覆し死亡。魂で彷徨っていたところを海神に拾われ、新たな役割を与えられて今の姿に。(上半身の人型は元主人を参考にしている) 懐っこい気質で構って欲しさに舟を見かけてはちょっかいをかける。度々人に迷惑をかけては現主人の海神に叱られている。
飯田 天音(イイダ アマネ)
自創作漫画「アヤトリサマ」の主人公 親友が行方不明事件に巻き込まれ、安否不明。 犯人も見つかっておらず、同級生に「実は飯田が犯人」など悪質な憶測からイジメを受けている。 ある日「物でも人でも、何でも結びつけてくれる」という縁結びの都市伝説【アヤトリサマ】の噂を聞き、藁にも縋る思いで「親友に会いたい」と願い事をするが、突如現れた【アヤトリサマ】によって神隠しに遭ってしまう。
ナナシ(?)
自創作漫画「アヤトリサマ」の主人公。 一面六臂の異形の大男。 自分にまつわる記憶の一切を失っており「ナナシ」も仮の名前。 幽世の社で眠っていたところを、偶然現れた天音(もう一人の主人公)によって呼び起こされる。 記憶は無いが「何かを救う役目を担っていた」ようで、神隠しに遭い困っている天音に自ら助力を申し出る。 どうやら【アヤトリサマ】と縁が深いようで……?
塞(サイ)
自創作漫画「アヤトリサマ」の登場人物(準主人公)。 神主風の姿をした謎の多い青年。 【アヤトリサマ】が現れる前の、社の主だったようで、怪異に攫われ幽世に現れた主人公(天音)に色々助言を与える。 (善人ではあるが、無表情かつ淡々とした物言いのせいで取っ付きにくく、誤解されやすい) どうやら【アヤトリサマ】や【ナナシ】の事情を詳しく知っているようで…?