はんぼぼ
@ham_yaoya
はんぼのサブ創作。
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作品集
Collection of Artworks
オリジナルキャラクター・作品
Characters & Theme
世界観
人間(ヒト・獣人)、怪物・伝説上の生物、カムリという生物、何もかもが謎の生物が生息する惑星、魚人の惑星、甲殻類・軟体動物の人間が生息する惑星(プロフィールにキャラ一覧あり)がある。 甲殻・軟体人の惑星以外は文化レベルが高い。 宇宙にいる鑑賞者と呼ばれる人外は星やそこに住む人間・生物を見ている。 異次元には多腕人外が存在する。
鑑賞者
宇宙にある星やそこに生息する生物を鑑賞している人外。 宇宙の2人と呼ばれる巨大な人外は気に入った星は残し、気に入らない星は破壊する。 レカとニータという鑑賞者は宇宙と異次元を行き来する事が出来、宇宙の2人は出来ない。
ティフィキ
宇宙にいる上位存在。 気に入った星を眺めて気に食わない星を破壊する。 個人に興味を持つ事もある。
ヨタ
宇宙の上位存在。 ティフィキと同様気に入った星しか残さない。 ただティフィキと違い、気に入った生き物は集団でしか認識していない。個人を気に入る事はない。
ニータ
鑑賞者。ティフィキやヨタと違い異次元にも干渉出来る。 肉眼でしか見れないので映像や写真では残らない。 興味を持つと一定の土地に留まってこちらを見ている。
レカ
鑑賞者。 ニータと同様肉眼でしか見えず、異次元にも行き来しこちらを見ている。 ニータよりゆっくり動く。
人間
獣人やヒト。 様々な肌、毛色を持つ。 両性と無性別がいるがどちらも生殖行為が必要で、両性と無性別が生殖しても子孫を残す事は出来る。 獣人とヒトのハーフは耳が両族の容姿を受け継ぐ。
学生組
制服改造したり人外と関わりがあったり個性豊かな学生。
シタン
ある宗派のお寺の息子。 超霊媒体質で昔から霊と関わりがある。取り憑かれて死にかけた事も少なくない。 霊と人の区別がつかず霊に話しかけている事もしばしば。 体全体に傷があり、どれも幽霊由来。 霊を主食としているラーダと出会ってからは霊とのトラブルも少なくなった。
リンドウ
シタンの小学生時代の友人。 無表情だと怖い印象を受けやすいが性格は明るい。 小学生の時取り憑かれたシタンに彫刻刀で襲われ、胸に傷がある。 父親との仲が良くない。
ヤワズ
パステルカラーが好きな獣人。高校に入ってからパステルカラーの服に良くも悪くも言及される事が多くなり、今は白多めのモノトーンに落ち着いている。 言われた事を引きずるタイプ。 ふわもちへにゃデビルのデビ六くんというキャラが好き。
ヤツデ
シタンと同じ高校に通っている獣人。 ヤワズの中学生時代の友人で、今でも一緒に遊んでいる。 緩い性格。
コエ
ある村の少年。 母親の転勤に乗じ村の外へ。 一年通っていた高校はバロと同じ高校。村は違い、面識はない。 今はリンドウと同じ高校に通っている。
サンザカ
リンドウと同じ高校に通うヒト。 赤が好きで制服改造をして真っ赤な制服を着ている事もある。その度生徒指導室に呼ばれている。 スマホも赤。 肌を見せるのが嫌で露出度の低い服を選んでいる。 目の上の黒は刺青。
ヤマスゲ
リンドウと同じ高校に通うヒト。 リンドウ、サンザカとは生徒指導室仲間で指導理由は主にスカート丈。 イラストを描くのが好き。生き物も好き。
ウル
爬虫類獣人。 一般の爬虫類獣人と見た目が異なる為虐められる事もある。 しっかり者の兄。
リヴ
爬虫類獣人。 明るく自由奔放の弟。 虐められても負けない心を持っている。
ツェロワ
生まれつき目が3個ある獣人。 角が幼い頃に折れており普段は帽子か頭巾をを被っている。 不思議な動物トホと生活しており、周りからは奇異な目で見られる事も少なくない。 ドゥーフェが経営している雑貨屋で働いている。
キカ
身寄りのないヒト。10歳の時トウタジエという人間と出会い、1年間付きまとわれた後一緒に行動している。 他人より体が丈夫。
トウタジエ
キカの住む国から遠く離れた国の出身で見た目以上に歳をとっている。 キカが10歳の時◯人現場(事故)を見られてしまい、1年間付きまとった後行動を共にしている。 力が強く制御が難しい為人を傷つけてしまう。何故か子供とキカに対しては力を緩める事が出来る。 手を即座に使えないように縛っている時もある。 イー・ウィーという怪物と因縁がある。
モルテ
年に一度生贄を捧げる村に生まれたヒト。今は村の外で楽しく旅をしている。 色々あって死に直面する事が多い。行動を共にしているアグラムという人外が生き返らせている。 見た目は15歳くらいだが100歳は余裕で超えている。 生前から手が冷たい。性格は悪くはないが良くもない。
ムーナ
寒い地域のヒト。 家にいる労働力の動物、ルオの事を大層気に入っている。 ルオを優先させがちで周りから呆れられているが友人はいる。
カラバ
寒い地域に住む古いタイプの獣人。 1年周期で春か秋に角の生え変わり時期が変わる。 特殊な仕事をしているらしく、同居している甥のリッツィには隠している。
リッツィ
古いタイプの獣人。叔父カラバと同居している。 明るく元気な性格。カラバの尻尾を触るのが好きで怒られる事もしばしば。 チョコ味のヨーグルトが好き。
クルカ
アウリの兄。 快活で面倒見の良い性格。
アウリ
リッツィの友人。 引っ込み思案で優しい心の持ち主。 帽子の留め具を弄る癖がある。
ドゥーフェ
雑貨屋を営んでいる一角獣。 一角獣と言えどユニコーンではない。ユニコーンと間違われる事を嫌う。 面倒見が良く度々干渉してくる。
リーネロ
ドゥーフェによくちょっかいをかけている獣人(?)。 あまり言葉は発しない。 学校に通っているとかいないとか。
ミダリ
謎の一角獣。ドゥーフェの所にフラッとやって来てはちょっかいをかけている。 エカト・プニャと呼ばれる大型の獣を可愛がっている姿がよく見られる。 性格は緩く、リーネロとも相性が良い。
ウペ
暖かい地域の獣人。 13歳ながら観光客に現地案内をする事で生計を立てている。 足が速く、腕が器用。
バンド「アコ」
リンドウが好きなバンド。 ヘヴィ・ハードロック。
フタギ
バンド「アコ」のメンバー。ギターボーカル。 通る声で歌唱パート多め。楽天家。朝が弱い。 メンバーと行動する時以外はあちこち出かけては人と交流している。付き合いにも参加するので人脈は広い。 顎髭が伸びるのが悩み。
バロ
バンド「アコ」のメンバー。ベースボーカル。 特徴的な声で幅がある。コアなファンがいる。 緩い性格だがよく周りを見ている。 大量パックのパンや大福をよく食べている。チョコ製品が好き。
スハマ
バンド「アコ」のメンバー。ドラムボーカル。 ハスキーで力強い声。 唯一のヒトメンバー。本人はそれを気にしておりプロレス風のマスクを被っている。 選手ではないが、オーダーメイド。 スケジュール管理をしっかりしている。
怪物・伝説上の生物・信仰対象・幽霊・妖精
人間に友好的、攻撃的、人間に化けている者もいる。
ラーダ
シタンの家(寺)に厄介になっている人外。 幽霊を主食としていて、霊媒体質のシタンと一緒に居れば食に困らないと思っている。 正体を知っているシタン以外は彼を不気味な子供と思っている。 人間の文化が好き。
オウジュ
高名な僧の幽霊。 死後の噂が強烈だった為(良い噂が大半)、見た目は仰々しく不思議な力が使えるようになった。 獣や化物のような姿にもなれる。 基本的に良い霊で、祀られている寺の参拝者には1週間くらい風邪を引かないお呪いをかけてくれる。 目視はほぼ出来ない術をかけている。
キャラ(トギ)
バロの地元で祀られている神様。 姿を中々現さないため想像で描かれたりする事が多い。 厄除け、心願成就等色々ご利益がある。 米で出来た物と甘い物が好き。 夏毛?と冬毛?がある。 トギという名前は信仰されている土地以外での呼び方。
イー・ウィー
人間を虐◯するのが好きだった人外。 トウタジエという普通の人間より怪力を持った人間に惚れ◯すのをやめた。 実体化する部位を増やしたり減らしたりする事が出来る。全身を消す事や霊体化する事は出来ない。 感情の起伏で雨が降る。 ある事件によりトウタジエと離れ離れに、それ以降あちこちを探し回っている。 現在は人型を保つのに精一杯の為表情にエネルギーを割いていない。
グァダマ
イー・ウィーの人外友達。 イー・ウィーの住んでいた土地から見て少し北の地域で崇められている。 年に一度生贄を貰う事で人々を助ける。晴れの日を増やしたり肉体労働を手伝ったり様々。 性格は気前の良いお兄さんでイー・ウィーより人間に寄り添ってくれる。
アグラム
モルテの村で信仰されていた人外。 色々あって獣人とヒトのハーフの外見を模してモルテと行動を共にしている。 人外だが常識的。 1人の命と引き換えに願いを叶える事が出来、モルテを生き返らせる事に今は使っている。
ビャクダン
かなり昔からいる龍。 ある時地上に降りて以降人間社会で生きている。 最初は人間を見下しており標準語で話していたが、出会った人間の影響で考え方や話し方が変わった。 今は訛りがある。 廃寺に住んでおり、近所の子供と遊んだり預かったりしている。 人間ではないとバレている。
オヒルギ
少し若い龍。 メヒルギとは兄弟ではない。 天井画の龍に化けていたが事故で天井が割れ角が折れた。 甘い物が好きで行列に並んででも食べる。 人間文化や人間にも興味を持っている。
メヒルギ
少し若い龍。 オヒルギとは違い少し話が通じない。 自分が被害に遭わない事故を起こしがち。
シラくん
迷子の人外で人間に化けるのが下手。 人間の言葉は理解できるが話す事は出来ない。 低い唸り声の時は機嫌が良く、高い声は驚き・警告音etc。 シラくんで名前だと思っているのでシラと呼ばれても反応しない。
イワマコボウ
迷子の人外シラくんと一緒にいる人外。 人間社会に興味があり溶け込もうとしているがとても目立っている。 訛りのある話し方をする。 シラくんの手綱を握っている。
リクリ
イワマコボウの友人、シラくんを最初に預かった人外。 2人同様人間社会に興味があり見た目では溶け込めていない。 しかし話せば割とまともなので人間の知り合いも多い。
ヒフギ
人間の倫理観を持ち合わせていない精霊。 自分の気に入った肌の色の人を襲っては体に縫い付けている。縫い付けた皮膚は謎パワーで腐敗しない。 本体は緑色の霊体。 人当たりよく話しかけてくるが見た目で警戒される為結局強行的に襲う。
ニヤーバ
獣人に化けている人外。 ウペの故郷にいたらしい。ウペと面識はない。 ヒト・獣人を構わず食べるが、味の好みはある。
サク
不安定な人型人外。 気づいた時にはこの姿だった。 主な外見は変わらないが、肌の色の割合や体格が変わる。自分の意思の時もあるが意思と関係なく変わる事も多々ある。 袖の目が手や鉤爪などに変形する。 性格は明るくない。
セイハク
サクの別の姿と自称している人外。 セイハクもサクもお互いを認識している。 サクの名付け親。 袖の目が開いている時は念力が使えるらしい。長時間は目が疲れるので使えない。
ナクシャト
寒い地域で信仰されている人外。 獣が死ぬ時に現れ魂を回収し、また命を蒔くと言われている。
ニイ
カラバの住む地域に生息する怪物。 人間を食べる事もあるが遊びで追いかけ回した後◯す事もあるらしい。 向かって右の顔は怪我で吹き飛んでいる。
オウセキ
アメフラシの両性人外。 体の中央が開閉する。 人が良いので騙されて襲われた事も多々。今は少し人間を警戒している。
ケンギュウ
オウセキの友人。 人間の文化には興味を持ちつつも人間にはそれほど興味を持っていない。 相手よりも大きい姿を取ろうとする。
カムリ
動物の種類。 タウルス型で帽子や仮面を身につけると同化し、そのまま成長する。 神の使いとして大切にされたり、密猟されたり、扱いは様々。
オビクタン
暖かい地域にいるカムリ。 お洒落が好きで物々交換で交渉してくる。 オビクタンの地域ではカムリは神の使いとされているので、カムリから物を貰うのは縁起が良いらしい。 片言だが人語が話せる。 面倒見が良くカムリに優しい生き物には優しい。密猟者は村民に突き出す。
キコイナ
静かなカムリ。 オビクタンとは幼い頃からの友人でお洒落には興味がない。 オビクタンには服をよく勧められている。 人とはあまり関わらないが危害を加えない人間には優しい。カムリの子供の面倒を見ている。
ウロキエ
ウペの地元にいるカムリ。 2本腕ながらめきめき力をつけている。4本腕目前。 ウペ処女作の仮面をつけている。 毛並みが良く密猟者に狙われる事も。 人間にはなるべく近寄らない。
エングムジ
ウペの故郷に住むカムリ。 元・4本腕だったが負傷により2本腕で生活している。 昔は縄張り意識が強かったが今は近くに何が来ても大抵気にしない。 密猟者は許さない。 人語は理解していないが人語の様な事を鳴いている事がある。
ルオ
ムーナの家で労働力として迎えられたカムリ。 しかしムーナに気に入られた為ほぼ愛玩動物。 無気力そうに見えるがそうでもない。 人語を流暢に話す事が出来る。
サンディ
ルオの代わりに労働力として迎えられたカムリ。 ムーナの事は嫌いではないが相手は大変そうだなと思っている。 ルオの事は先輩として慕っており関係も良好。 人語は流暢に話す事が出来る。
ボニ
シタンの地元の動物園にいるカムリ。 この土地に野生のカムリはいないのでアイドル的存在。 小さい時から動物園にいるので人間慣れはしているものの飼育員以外の人間と関わるのが苦手。 しかしプロなので開園時間内は愛想良くしている。 飼育員から言葉に興味を持ち人語を覚えた。人間の様に流暢に話す事が出来る。 休んでダラダラしたい。
ムツハガクロシキコナギ
寒い地域で神格化されているカムリ。 代々ムツハガクロシキコナギという名前を引き継いでいる。 この代の個体はムツと呼ばれ人々から親しまれている。人懐っこく頭が良い。
カンバ
海に生息しているカムリ。 石を投げたり殴ったり人間に対して攻撃的、向かって右目が潰れている。
謎の生物
人間に敵意は無いが友好的なのかはわからない、伝承が多すぎる又は少なすぎる謎の多い生物達。
いとけ様
キカの地元にいる謎の生物。 妖怪や怪異に近い。 ついて行くと神隠しにあうとか、翌日死体で見つかると噂されているが真偽は不明。 口を中心に裂け、瞳の色は黄色ベースで変わる。 人の噂によって外見が形成される為、人によって見える姿が異なるが、最近は観光用イラストなどによりイメージの固定が進んでいる。観光客からは餌付けされる程人気(特に禁止されてはいないが、推奨もしない)。 雑食。
トホ
ツェロワと一緒にいる不思議な生物。 人によって見え方が違う。ツェロワには三つ目のネズミのような姿に見えている。 人語は話せない。
エカト・プニャ
人面の猫っぽい生物。 手足が多くなったり人間の手足だったり出鱈目。 ミダリが可愛がっている。 プニャちゃんとも呼ばれている。
ダフ
壁画などに描かれている謎の生物。 全身毛と羽の様な物が生えている。 模様や色のバリエーションが沢山あるが一個体なのか何個体もいるのかは不明。 TPOで変わるのが確認されている。 鳴き声は高い。
多腕人外
プラスとマイナスのエネルギーが湧き出る異次元に住む多腕人外。 プラスはポジティブな事象や感情、マイナスはネガティブな事象や感情のエネルギー。 多腕人外やその土地に住む獣はそのエネルギーの塊。 多腕人外と獣の違いは実体かエネルギー体かであるが、多腕人外もある特定の条件でエネルギー体になる。
ウカラ
異次元に住む多腕人外。 猫っぽいが猫ではない。 角っぽい道具でエネルギー体の動物を襲って食べている。 他の多腕人外からエネルギーを摂取するのもされるのも苦手。 +エネルギー(ポジティブな事象や感情)の味が好き。 帽子の模様が安定せず、脱ぐと実体を無くし霊体になる。
アグイ
異次元に住む多腕人外。 コウモリっぽいがコウモリでない。 明るく懐が広い常識人。 他の多腕人外からでもエネルギー体の動物からでもエネルギー補給可能。味の好き嫌いも無い。 牙を突き刺してエネルギー補給をする。
ルモー
異次元に住む多腕人外。 アッパーゲラの愉快おじさん。 自然に+エネルギー(ポジティブな事象、感情)が溢れる人な為、常に機嫌が良い。 +エネルギーが満タンになると暴走するので限界の時は断りもなく獣や他の多腕人外から−エネルギーを摂取する。 指で穴を開けてそこからエネルギーを吸うor引き摺り出す。
魚人
文化レベルの高い星に住む魚人。
オモト
学生のサメ魚人。 鋭い目つきとピアスが目立つが性格は温厚。 近所の不審者ミツイにはお世話になったので放っておけない。 面倒見が良い。
ミツイ
不審者。 近所の子供の面倒を見てくれるらしいがオモト以外預けられた事はない。 生活費はどうしているのかわからない。(オモト談)
ササエ
オモトの友人。 率直に物を言うが悪い人間ではない。 不規則な生活をしており朝が弱い。暑さと寒さにも強くない。
ナガレ
ドリンクバーが好きなサメ魚人。 食欲旺盛でファミレスでよく見かける。
ギギちゃん
ホモサピエンスに見た目が似ている人外。 人間の事は内心見下している。 ギギちゃんと呼ばないと怒る。